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>世界陸上の砲丸投げか女子柔道85kg超級の女性を思い浮かばせる4kg超のボディー。 >超肩こり症の私には重すぎます。 えぇーっ、4.6Kgですかぁ・・やめてよ〜。 あの5kgの米袋を持って歩くようなもんやん? せめて、その半分にして欲しいなぁ。 だめなら、私もザウルスに期待。 |
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| No.3887 |
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おっ!でっ、でっ、出てる! 世界陸上の砲丸投げか女子柔道85kg超級の女性を思い浮かばせる4kg超のボディー。超肩こり症の私には重すぎます。 消費者向けのモデルは軽くて安いのかな? メビウスがダメならザウルスに期待! |
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| No.3886 |
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立体パソコンを立体で撮影してきました(^^) 3Dボタンを押すと2D→3D表示になります。 |
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| No.3885 |
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>10月27日には量販店では発売されないのでしょうか? たぶん、量販店には並ばないでしょうね。 開発者やコンテンツ制作者向け販売ということだけど、シャープ に現金もっていって「これくれよ〜!」っていうと、買えそうな 気もしますねぇ(ダメかな) でも、初期版は英語OSだし、一般向けではないのは確かです。 まあ、OSなんか入れ替えちゃえばいいんですけどね。 それより...問題は35万円! ....涙 |
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| No.3884 |
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交差法鑑賞のことです。スライドでは昔ライツ、ツアイス、日本光学などはステレオ交換レンズ(鏡胴の中に玉2つ配置)とビュ-ワーをセットで発売していました。現像後に見ると画像が左右逆転ですので、ビューワーの中で左右が入れかわるように設計していました。その点はあとからのペンタックスのようなミラー式ステレオアダプターとは違うものでした。しかし後者の場合は鏡に反射する光路が90度90度になっていない、そのため、わずかながらディストーション発生原因と指摘されていました。 前者の交換レンズ方式では一眼レフには不向き、連動距離計のカメラ用と言われてきました。しかしデジカメだとまた違うようです。 |
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| No.3883 |
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NIKKEI NETに実勢価格は35万円前後とありました。高いですね。 http://www.nikkei.co.jp/newpro/news/ |
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| No.3882 |
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>10月27日には量販店では発売されないのでしょうか? 若しかしたらstereoeye-shopで扱っていたりして(^^) 処で自作のマクロ用ステレオアダプター(リバースリング+接写用レンズ付フィルムのレンズ)ですが、一眼デジカメに付ければ液晶画面で画像確認ができるのかな? EOS-RTに仮付けして見ましたが、光量不足でファインダーからのピント確認は無理なようです。(被写体にもよりますがフレーミングは何とかOK) デジ一眼で一番安いKiss-DigitalにCGしてみました。 |
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| No.3881 |
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こちらからリンクされてるBlowin' In The Wind のPAULさんのページに、交差法のプリント用のビュワ−がのっていました。お聞きしたところ、交差法ができなくとも見れるビュワ−のようでした。私もそのうち試作してみます。 3D液晶搭載ノートパソコンしばらく私には手が出ないでしょうが、楽しみですね。 |
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| No.3880 |
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「3D表示用の各種アプリケーションソフト・コンテンツの開発者や、業務用途での利用を検討する企業ユーザー向けに発売」 と書かれてますが、10月27日には量販店では発売されないのでしょうか? 一般向け発売は年内となっているので、実際買えるのは年末ごろになるのかな? |
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| No.3879 |
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朝からシャープさんのHPを見ておりました。 既発売の略同仕様(2D)の物が実売20万台初めだから、実売25〜28万くらいかな? プレゼンに使うなら液晶が180度回転出来なければ使いにくいよ!(^^:) 液晶モニターのみの発売は無いのかな? |
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| No.3878 |
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ついにシャープさんより、3D液晶を搭載したノートパソコンが 発表されましたね。 http://www.sharp.co.jp/corporate/news/030911.html 発売予定日は10月27日。 いや〜、お金ためないとなぁ〜。ちょっと高そうに見えるぞ! 9月17日〜20日に開催される「WPC EXPO 2003」にて展示される そうです。 |
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| No.3877 |
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鼻掛部で角度調節可能はそのつもりだったのですが・・ダメみたいです。 管理人様、例の物は如何でしたか?ワク!ワク! M4記念、カーネル・タイガーズとグリコマンです。 (勿論、食い倒れ太郎の写真も撮っております) |
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| No.3876 |
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角度調節眼鏡を逆にも曲がるようにすれば、平行法養成眼鏡にも使えるのでは? |
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| No.3875 |
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> 「大リーグ養成ギブス」ならぬ、「交差法養成メガネ」程度には使えるかな?(^^) 私も、交差法が自然にできないころは、自分の鼻のてっぺんを見て 無理やり視線を交差させると、上手くいきました。 逆に平行法は、離れて置いたビールビンが1つに見えるように がんばり(?)、目が両側に開くように特訓したものです(なつかしい〜) |
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| No.3873 |
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>レンズの倍率と画像の大きさとの組み合わせでよく見えるようにした らどうかということでした。 まづ大きさを変えられないときの実用例を示すべきでしょう。いまここに標準的な3Dポストカード2枚ありますが、ミラースコープで鑑賞するときは焦点距離の違う倍率の凸レンズでは小型スコープの視野範囲に限度がありダメで、むしろ見る人が前に進むか後ろへ下がるかします。見る位置を前後するのもいいのですが、むしろ眼に合うような視度補正レンズ+2を使いました。 |
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| No.3872 |
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う〜ん、もうひと工夫必要なようですね。 「大リーグ養成ギブス」ならぬ、「交差法養成メガネ」程度には使えるかな?(^^) |
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| No.3871 |
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覗き見防止シートの位置にレンズを使うのなら、小さな写真を使うわけで、一般のビュワ−のように平行法で、誰でも見れる形にするべきですね。 それはチェキを使ったインスタント覗き箱として実現できると思っています。その場で安く完成できるので、イベント等でつかえるのではとかんがえています。 |
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| No.3870 |
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そーいえばそーですね。交差視練習用又は横の画像を消すための装置といったところでしょうか?覗き見防止シートのかわりに中央に窓をあけた板を足しても一緒ですね。いっそのこと覗き見防止シートの位置にレンズを使うと、さらに見やすくコンパクトになるかも?いずれにせよ脱線でした。 |
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| No.3869 |
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この装置では、交差法ができる人でないと見ることができない と思うのですが...? 万人が鑑賞できるためには、やはり左右の視線が交わるところに 画像がないといけないと思います。 アナグリフや、3D液晶、ミラービューアなんかがそうですよね。 |
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| No.3867 |
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おおきめプリントを使った交差法の覗き箱に、このアイデア使えそうな感じがします。展示用なら面白いかも。 |
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