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車のバック用のカメラが使えたりしませんか? カーナビが高いのかぁー。 |
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| No.3401 |
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岩田さん相談にのっていただけますか? 私にとってネックとなるのが ステレオ眼鏡型ディスプレイなのですが、市販の 眼鏡型ディスプレイ2台を改造して、右左別映像が表示できるように、改造は可能でしょうか?(できれば2組の眼鏡に) または、2台の小型モニターをヘルメットでささえて、立体モニターとして使うとか? 没入感のために、立体映像だけを見るようにしたいのですが、、、そうすると基本的な装置がそろうことになります。 |
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| No.3400 |
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> もしかしてもう実現してますか? はい。頭の中ではね(笑) 押すと足が動く仕組みがキーですよ(←うそ) |
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| No.3399 |
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そうそうこれで立体映像を見ながら散歩できるなら、巨人サイズは楽勝のはずです。もしかしてもう実現してますか? |
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| No.3398 |
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> もし宜しければ、私のデジカメ(DC3800×2)お貸し致しましょうか? > その代わりマメなレポートお願い致します。 豆なレポート無理そうなので....(^o^)ゞ そういや、デジカメ全部バラして、もうまともなのがナイ。 あ、3D携帯のカメラがあったよ! |
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| No.3397 |
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ローアングルショットもお手の物!「犬の目視覚」のドギーカム もよろしくね!(古いか...) ご要望あれば、ケロケロケロカムも作るケロ! |
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| No.3396 |
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ちなみに、もっともシンプルなのはこんな感じ。(張り込みできてるかな?)応用編として、巨大ロボに組み込む、(大仏可)飛行機の翼に組み込み低空飛行する、車やバイクに組み込む、などアイデア次第。光学系で先例があるようなので、誰かもう作ってるかも? 技術的理由と経済的理由で実現していません。岩田さん作りませんか? |
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| No.3395 |
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> リアルタイムのビデオの立体映像を利用して、本人の動きに > よって変化する作品など、構想を練っていたりします。 ほんとほんと、これは面白いかもしれませんね。 巨人とまでいかなくてもモビルスーツを操ってる感じになるかもね。 |
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| No.3394 |
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キャベツが高いので中国野菜が気になりますね。 SARS差別も心配です。 立体写真は、裸眼立体視ができるできないとか、 左右の視力が極端に違って立体視ができない人や 遺伝的にアナグリフが楽しむことができない人とか それだけで不快な気持ちにさせてしまったりします。 ともすれば差別につながることがありますので、心配りや注意が必要ですね。 |
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| No.3393 |
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もし宜しければ、私のデジカメ(DC3800×2)お貸し致しましょうか? その代わりマメなレポートお願い致します。 |
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| No.3392 |
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> メッ一杯、刺激を受けて来て下さ〜い。楽しい土産話 > (出来ればライブレポート)を期待しております。 ありがとうございます。 ノートパソコンは持っていきますので、ダイヤルアップできれば 書き込みできると思いま〜す。ACアダプタは220V対応だし.... あれ...電話のモジュラーって日本といっしょなのかな? > それと「ムッシュ・カーネル」にもよろしくね(^^) もちろん!! KFCないと、わし死ぬがな! |
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| No.3391 |
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>まあ、目玉おやじには解らないんだろうなぁ(笑) あっ!これって「キャベツ発言」じゃなく「サベツ発言」?(笑) そろそろ、おフランス行きですね?いいな〜!いいな〜! ヨーロッパに行くといつも思うのですが、ルーブルなんかも「モナリザ」以外は結構照明が明るく、日本では考えられない程、自由に写真(フラッシュなし)が撮れますよね。 それに一部の美術館以外は入場料も安くて世界的名作が身近で見ることが出来るんですよね。これも文化の差なのかな? メッ一杯、刺激を受けて来て下さ〜い。楽しい土産話(出来ればライブレポート)を期待しております。 それと「ムッシュ・カーネル」にもよろしくね(^^) ではでは、忘れ物しないようお気をつけて、イッテラシャイ! |
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| No.3390 |
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> リアルタイムのビデオの立体映像を利用して、本人の動きに > よって変化する作品など、構想を練っていたりします。 これは、また面白そうですね。 おっとさんのページの中で、車にとりつけた2台のビデオで 路上ステレオビデオをとるというのがありますよね。 私、結構好きです。 皆さんがおしゃるように、やっぱりそれぞれの感覚で、ステレオ 写真の空間表現力を楽しむのが一番だし。私はその空気感が好き だったりします。 まあ、目玉おやじには解らないんだろうなぁ(笑) |
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| No.3389 |
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いま小学館発行のステレオグラム2を見ています。そのなかに蜘蛛の顕微鏡写真、花粉、チョウの鱗粉、アリなどのステレオグラフィーがあります。世界的なトップアーチストの作品だと説明していました。交差法、平行法の写真でした。平素あまり見ていませんでした。こういうのはまた見たいものです。 マツモトセイチョー氏が仰ったこと「慢性的な常識は、とかく盲点をつくる」「いつもこれが普通だと暮らしていると、本当のものが見えなくなる場合がある」とか。点と線、私なりにこころしたいと思いました。 |
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| No.3388 |
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岩田さんありがとうございます。ひとりでとんでもない勘違いをしているのではという考えが自分の中にあり、はっきりさせたいなあということだけです。もうだいぶスッキリしてます。 |
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| No.3387 |
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でじまるさん、ima0Gさん、関谷さん、さっそくの書き込みありがとうございます。 RE でじまる様 「巨人の視覚」は、ある程度共通の認識のようですね。(あたりまえのことを、ずっと力説してたなんて、ちょっと恥ずかしいなあ。)ただ単写真でも例えは成立するので、立体視特有の事として、ステレオ写真をやっていない人に説明するのは、むずかしかったりします。「実際には存在しない空間をそこに感じる」というのは、言いえて妙ですね。 RE ima0Gさん 作品論としてよくわかります。説明無しで(作品ならそうあるべき)巨人の気持ちになってもらう作品は、至難です。ただ立体写真を見てもらうだけでは、なにか決定的なものが足りないと、私も感じています。リアルタイムのビデオの立体映像を利用して、本人の動きによって変化する作品など、構想を練っていたりします。 RE関谷さん ハイポステレオは、すべてにピントの合った写真で、スライドショーでもしないと実際には弱いのではないかと私も思っています。それにしてもその方面の本にはそういう説明があるのですね。(これまた恥ずかしい)覗き箱の成立する理由もすごく納得できます。(数式はよくわからないけど、以前の式も使うと、月を日本とオーストリアで立体視するには何ミリの望遠鏡がいるのかわかるのでしょうか?仮に2000ミリの天体望遠鏡を使ったらステレオベースは何キロいるのか?計算できるのでしょうか?よけいな事すいません。) こんなことに、答えてくれる人が何年も見つからなかったので、たいへん嬉しいです。関谷さんには、ステレオ写真の入門書を、ima0Gさんには人気漫画のアナグリフ本を、でじまるさんにはアイドルの写真集を、それぞれが出版したら日本中にあたらしいステレオブームが起きる事は間違いないと思います。ぜひ実現してー! 本格的な夜行性のおっとでした。 |
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| No.3386 |
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ピカソの絵を見て「ウッ、ウッ〜」と涙を流すほど感動を覚える人もいれば、綺麗な睡蓮の絵を見て、「わぁ〜綺麗!」と感激するのもそれぞれの楽しみ方ですからね。 先ずは撮っている(創っている)人が楽しんで、見る人に少しでもこの楽しみを理解してもらえれば良いのではと割り切っておりま〜す。 あまり難しい事考えると不眠症・・・・・・少しピンがずれたかな?ゴメン(*^^*ゞ |
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| No.3385 |
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> 液晶立体眼鏡STEREOEYEを発見! > http://www.mvrworld.com/stereoeye.htm imaOG さん情報ありがとうございました。 stereoeye 中国部門に、ちょっとびっくり!! あまりの驚きで、亀レスになりました...(^^;; |
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| No.3384 |
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私は、ハイパーステレオ撮影や、マクロステレオ撮影で、特に 巨人の視覚や、小人の視覚を意識しないのですが、ステレオ写 真関連の本などには、よく出てくる説明です。 私の場合、ハイパーはゴジラになった気分になれるのですが、 マクロステレオは、被写体をそれほど巨大だと感じないです。 これは、脳の処理系の問題でもあり、個人差があるのかもしれ ませんね。 少しステレオベースについて補足しておくと、ステレオ写真に おいては2つの考え方があると思います。 1つは、あくまでも人間の見た目の立体感を重視する場合で、 どういった被写体に対しても、ステレオベースは目幅(6.5cm) と同一にする方法です。もちろんこの場合においても、撮影 レンズと、ビューアレンズの焦点距離を同一にしなければいけ ないなど、見た目と同一の立体感を得るのはかなり大変です。 しかし、臨場感という面では、この方法は優れています。 なにせ人間が見た、そのままの立体感ですものね。 ただし、この方法では、遠景の視差はほとんどなく、ほぼ平面 として写ります。なので、遠景のみを撮影した場合には、とて も寂しい立体写真になりますし、逆に接写のように被写体が 近い場合には、視差が大きくなりすぎて、立体視できなくなり ます。 もう一つの考え方は、被写体までの距離に応じてステレオ ベースを可変しようという方法で、最適なステレオベースで 撮影することにより、被写体に立体感を与えようという考え かたです。この場合、被写体の立体感は得られますが、人間の 立体感とは異なる、巨人の視覚や、小人の視覚になります。 この方法のステレオベース計算式は、フィルム上で、左右の 視差がどれくらいの大きさになるかということを元に計算され るもので、35mmフィルムの場合、フィルム上で最大1.2mm の ズレになるように計算式が作られています。 最も近くの被写体をSmin、最も遠くの被写体をSmax、レンズの 焦点距離をF とすると、必要なステレオベースSb は、下の式で 計算できます。 Sb = 1.2 X (Smax X Smin)/(Smax - Smin) / F 一般的な撮影では、最も遠くの被写体は遠景の山だったり、 空だったりが多いので、Smax = ∞ と考え、簡単な下の式が 使われています。 SB = 1.2 X Smin / F しかし、おっとさんの覗箱のように、奥行きが限定された世界 では、最初の式が使えるわけで、最も近い被写体から、奥の壁 までを立体視できればよいわけで、より大きなステレオベース をとることができ、その結果、違和感なく人間をフィギュア化 できるのではないかと.... 思い込んでおります(^^; |
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| No.3383 |
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私は立体写真をあまり撮りませんので、観る側の立場で.....。 立体写真はリアルなので、そういうことを考えがちですが。 これは、写真の場合とある程度同じじゃないかと思います。 どんなメディアでもそうですが、どれだけ作品にのめり込めることができるか? ってことですねぇ。 それは、作品の出来によって違うでしょう。 例えば立体写真では前か後ろかとかの奥行きは表現できても 近くで観てるとか遠くに観るという感覚は以外にだせないんじゃないですか? たぶん視差の平均を感覚的中心距離と脳が判断するからかと思いますが、 観た人が巨人の気持ちになる為には、視界の外の感覚「高い位置」の空気感とか しょっちゅう頭を何かにぶつける感覚とか、まぁ何でもいいですけど.....。 そう感じる何かが必要でしょう。 でじまるさんがおっしゃる「感じる」というのが私も一番大切だと思います。 |
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