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豊胸手術カルテ 下の画像をPhotoshopのグレースケールにしてPhotoshop形式で新規保存。 stereocard_airplane01.jpgを開いて フィルタ>変形>置き換え 水平比率[-5%]垂直比率[0%]同一サイズに拡大/縮小>OK 先ほど保存したグレー画像を置き換えマップデータとして選択。以上。 |
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| No.2766 |
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デジカメの電源にDVカメラ用のリチウムバッテリーが使えるのをご存知でした? 手に入りにくいサードパーティー品や高価な純正品ではなく、手持ちのリチウムバッテリーをダメモトで接続してみたのですが、見事起動しました。 究極の緊急用バッテリーに使えそうです。(チャージが早いので助かります) 使用機器はデジカメDimage7(Ni-MH単三×4仕様)使用バッテリーSONY NP-FM50です。 撮影枚数は旧MD340MBで3枚強(400枚)連続撮影できました。(液晶ON) でも、デジカメ使っている人って、私とオクユキさんと管理人さん位かな?お試しあれ。 でもあくまで、自己責任で〜す。無責任でゴメ〜ンね。 (Ni-MH×2のカメラは絶ダメですよ!絶対!)写真はステレオ仕様。↓ |
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| No.2765 |
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ステレオカードは高解像度でつくることになるのでは。いつも愛用の凸レンズ各種で見ますから、とくに裸眼はあまり問題にしなくてもいいようでした。 明視距離に関して調べてみました。250ミリと表示するのが普通一般で、明確な根拠は無いようです。メーカーは計算上の便宜で焦点距離を割って倍率を表示しています。 |
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| No.2764 |
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USから帰り道、空港の窓に張り付いて撮影。 RBTで撮影したので、ちょっとステレオベースが足りませんでしたね。 でもスッチ−さんに「綺麗に撮れました?」って言われて、ニコリ(^^)/ |
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| No.2763 |
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3Dフォーラムの羽倉さんよりご案内がありましたので転載させて頂きます。 三次元映像のフォーラム【第61回研究会】 − ご案内 − 日時:平成14年 (2002年) 9月14日 (土) 13:30〜18:00 会場:電気通信大学 大学院 情報システム学 研究科 大会議室 (IS-233) 住所:182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1 場所:電気通信大学 大学院情報システム学研究科棟 2階大会議室 (京王線調布駅下車、徒歩7分) 地図:http://www.uec.ac.jp/acc/campusnai.html 連絡:電気通信大学 大学院 Tel:0424-43-5645; 0424-83-2161 内540 入場:無料 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 《研究発表》 13:30〜14:00 『三次元錯視面と壁紙パターンの干渉に関する研究』 久木 敏宏 他 (電気通信大学) 14:00〜14:30 『弾性紐と張力検出器による空間位置入力・指示システム』 松岡 純 他 (電気通信大学) 14:30〜15:00 『機械的な移動を伴わない広視域バックライト分割方式立体 ディスプレイ』包 躍 他 (横浜国立大学) 15:00〜15:30 『両眼対応型および非対応型の視野闘争』 鬢櫛 一夫 (中京大学) 15:30〜15:40 休憩 《3D新素材,3D表示装置 & 3Dソフト》 15:40〜16:10 『古くて新しい「ステレオ印刷」』 山田 千彦 (日本工業大学) 16:10〜16:40 『3D装飾素材』 大島 宏久 (明和グラビア) 16:40〜17:10 『D-ILAプロジェクタを用いた3D映像について』 渡邊 勝 (日本ビクター) 17:10〜17:40 『ビヘイビア・BBによるインタラクティブ3Dコンテンツ作成がもたら すもの』 江島 照玖 (三徳商事) 特別展示:空間表示装置(球体表示装置,3D-RRZビジョン,Dancing on the table) |
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| No.2762 |
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>>道具を使ってステレオ写真を見る場合はimaOGさんがおっしゃる >>ように、条件が異なります。 >私じゃなく関谷さんでしょうか? あ、そうですね、関谷さんでした。夜中に寝ぼけまなこで書い たもので、勘違いしてました。すみません。 メートル法に換算すると、教科書によれば明視距離(約46cm) で両眼で見た場合、0.02〜0.03mmまで区別し得る、と言う ことになりましょうか。 もちろん、遠視・近視は完全に矯正して、の条件つきです。 近づけば、もっとよく見えます(私なんか近視用のメガネ はずして、5cmくらいで見てます・・・) |
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| No.2761 |
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視力のことを言われると....。解像度は自慢できたもんじゃないです。^^;) 私の場合、裸眼だとこんな感じです。 でも色の識別能力には自信があります。 日常比べることも無いですから皆さんご存じないでしょうが.... 色の識別能力の個人差というのは、むちゃくちゃありますよ。 例えて言えば音痴な人と音楽家くらい....。 眼がいい、悪いというのも、こうのさんがおっしゃる裸眼の解像度以外にも いろいろな要素がありますよね。 聴覚でいえば、小さな音まで聞こえるという要素以外に音程を聞き分ける能力とか 音色を聞き分ける能力とか、いろんな雑音が混ざった中から聞き分ける能力とか。 これらは経験によってある程度は改善されますが、持って産まれたモノが 大きいと思いますね。 >[こうのさん] >道具を使ってステレオ写真を見る場合はimaOGさんがおっしゃる >ように、条件が異なります。 私じゃなく関谷さんでしょうか?勿論私も当然そう思います。 >[岩田さん] >インクジェットプリンタでは180、240、360、720dpiで印刷した方が綺 >麗?(処理早い) そうですそうです。それと縦位置にしないといけません。 例えばA4見開きをA3ノビで出す場合。作ったものを元から90°回転させておいて 縦位置で出力したほうが速いですね。私もラフは180dpiで作ります。 |
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| No.2760 |
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自由にスポーツや音楽/写真を楽しむ事が出来る穏やかな日々に感謝! あの日から、もうすぐ一年。何も起こらない事を祈っております。 |
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| No.2759 |
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手じかにあるものとしては、ノギスですが、これはごく一般用の1/10でした。よく使ってます。他には1/20もあるのですが、視認には見づらく使っていません。(むしろ細かいのになるとマイクロメーターです) とにかく見るときには、眼が割合疲労せずに継続して簡単に物体をはっきり見ることができるというのが前提条件でした。 |
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| No.1944 |
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今回皆さまにはお手数をおかけしました。完成したら2倍40ミリ巾の凸レンズ中心間距離バシス85ミリにして90X90ミリ写真2枚のステレオ写真を見たいです。ついては400dpiでお願いします。キャプションは下にだけ入れることを希望します。 ここのところ皆さまの画像いいですね。そのうちつくり方習おうと.... |
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| No.2758 |
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みなさんお判りの事だと思いますが、もう一度整理してみます。 (さき程古い教科書を引っぱり出して確認した事も含めて) 視覚の解像度=視力、は角度で表します。一般的な正常者の視角 は、1分(1/60度)の離れた2点を識別するもの、とされ、これ が視力1.0と言われる解像能力です。視力が2.0の人はその半分 0.5分(=30秒)の2点を識別できることになります。 視力1.0の場合、明視距離1.5フィートでは0.005インチとなり、 これから単純に計算すれば200dpi 視力2.0なら400dpiのものが 識別できるという事です。(以上は一般的な心理学の教科書か らの引用) ところが、両眼視差になると視角10秒まで識別できると書いて あります。(大越孝敬;三次元画像工学p39) 明視距離に置いて裸眼で見る場合1200dpiまで識別可能というこ とになります。 道具を使ってステレオ写真を見る場合はimaOGさんがおっしゃる ように、条件が異なります。 |
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| No.2757 |
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ヨセミテ国立公園での、やらせのような写真です(^^; |
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| No.2756 |
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両眼視差で0.1mmはむちゃくちゃ大きいなんていきおいで言っちゃいましたが、 それもあまりに無責任なので実験してみました。 コンピュータ画面で0.1mmを直接は無理ですが、1mmは、まあ表現できますね。 Macintoshな世界では長い間スクリーンは72dpiでしたが、 現在Appleでも液晶ディスプレーしか売ってませんので、 Windowsの標準でもあります96dpiとして作りました。 手前に2本。で奥の1本が手前に2本に比べ1mmの視差があります。 階段のように見える線が10等分ですので一段一段が「0.1mmの視差」です。 |
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| No.2755 |
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300dpiの"dpi"は"ドット・パー・インチ"の事?プリンターを持ってないモンで(^^; 細かい「点」の判別についてはよくわからないけど、連続した点とか並んだ線の歪みを直感的に感じる人間の能力って侮れないものがありますよネ。数値ではっきりさせることなんてできるのかな? 最近のプリンターは傍目に見ても凄いなぁ、と思いますよ。たぶん、点を細かくするだけではなくて、平滑化したりいろんなハイテク(←なんか死語っぽい)で人間の感覚を騙しているようにも思えるんだけど。銀塩の「微粒子化=高画質化」とは明らかに違う技術が使われているに違いない。きっとそうだ、うン。(一人で納得・・・違うかなぁ) $10000・・・・やられちゃいましたねぇ |
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| No.2750 |
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stereoeye.com× → stereoeye.jp が素敵! って、ちょっと言い忘れてましたので。 imaOG さんありがとう。 stereoeye.com に関しては、ちょっとドメイン取得でトラブリまして、 $10000で売りに出ています(^^; だれか買い戻して〜(笑) |
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| No.2749 |
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いつも新製品情報ありがとうございます > 岩田さん インターレース方式なら確かに魅力的ですね。持ち運び簡単!! でも6万8千円は、ちと高いなぁ。 左右独立方式なら2つ買う必要があって、14万だもん。 PCならデュアルヘッドVGAさしても、5〜6万円で作れちゃうからな〜 確かに小型なのは魅力だけど、岩田さんなら小型のマザーボードを使って 自作しちゃうんじゃないですか(^^) |
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| No.2748 |
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これは難しいですねぇ。 僕の場合、例えば線が左右から接触する場合、0.1mmのズレはすぐに解かります。 人間の目の解像度は、すごいと思います。 ただ通常の写真鑑賞においては、300DPI程度で十分ということなんだと 思います。 でも印刷で問題にしている解像度って、機械(プリンタ)の限界のこと ですよね。たとえば、インクジェットなら360DPI程度が限界で(私のボロの場合)、 それ以上に解像度を上げても、データ量が無駄なだけで画質は変わらないよっていう。 網点を使う印刷においても、限界の解像度があって、それ以上解像度をあげても 無駄なだけだし。 ステレオカードの場合、凸レンズで見ることを考えると、なるべく高解像度 な方法で印刷したいですね。 |
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| No.2747 |
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まぁどうなんでしょうか。 医学的な限界なら網膜の視神経の数からとかになるのでしょうかね。 人体解剖や実験をしたわけではないので、私には解りません。 私は経験上0.1mmの線と0.13mmの線の太さの違いは解りますよと言いましたが...。 でも5mmと5.03mmの違いは解りません。だから おおざっぱに言えば0.1mmくらいしか解らないと言ってもいいのかもとも思います。^^;) でも、この掲示板で言いきるのはどうかなぁ...と。 はっきり申し上げて、両眼視差は0.1mmはむちゃくちゃ大きいですよ。 ここに来てる皆様そう思いませんか? |
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| No.2746 |
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市川政樹先生が特選街9月号の「大伸ばしするために必要な画素数は?」についてQ&Aで「人間の目では一般的には0.1ミリよりも細かい点は判別できないとされている」と述べていました。これは間違いなのでしょうか。さきのカキコで0.03ミリまでは可能のはずだとありますね。これ特別眼のいい人で、この事例は少数ではないでしょうか。 |
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| No.2745 |
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医学的な標準視力1.2〜1.5として画素ピッチを画素密度に換算する計算式でやってみました。明視距離は通常の250ミリですが、それに300ミリでもやってみました。そこでの数字が300dpiあたりでした。それから今回は特別な大きな画像では見る距離をとるため0.2ミリや0.3ミリ間隔の画素配列でも粗さは目立たないとか云いますが、大画面のほうは今回あまり突っ込みませんでした。なにしろパソコンはじめて1年くらいのまだ初心者です。はかにお気づきなったことがあれば分かりやすいようにして教えてください。 それからビューワーのことカキコあれでいいのですか? |
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