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関谷さんは小画像だけでクリックしない先にもうわかったです。 皆さま紹介の立体デスプレーもいいですね。かんしん!! |
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| No.2685 |
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NSA2002 の写真が、さらにいっぱいアップされていました。 私も写ってる(^^)/ ありがとう、ロンメル君。 ---> http://www.kronoma.com/image2/preview_html/nsa1.html |
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| No.2684 |
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ステレオ写真コンテストに応募してくださった皆さん、有難うございました。 第6回コンテストの結果を掲載いたしました。 http://www.stereoeye.jp/compe/submitted06.html The result of the 6th stereo photo contest was uploaded at the following URL. Thanks very much to all participants. http://www.stereoeye.jp/compe/submitted06_e.html 第7回もよろしくね(^^)/ |
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| No.2683 |
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平行、交差法兼用(?)液晶ディスプレイも有りますよ。 |
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| No.2682 |
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最近の3D表示システムを掲載するページがありました。 これを見ると、液晶ディスプレイの3D貢献度がわかります。 でも、どれも高価だ! http://www.stereo3d.com/displays.htm#auto |
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| No.2681 |
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双眼写真、テレビジョン、天体写真など記載ありとは知っていましたが、そこに「立体ビジョン」なるほど。 テレビジョンというのはそのときからあったのですね。 |
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| No.2680 |
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今、テレビで「猫バス」の目がピカッと光りました。 「火垂るの墓」では、サクラドロップのシーンで泣かされ、「トトロ」ではバス停のシーンでほのぼのし、チャンネルを切り替えれば、あ〜〜〜片山総務大臣 のでかい面が・・・ 切り替えなければ、気持ちよく寝れたのに・・・・残念です(^^;;) |
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| No.2679 |
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ワトソン君が自転車をこぐと、ぺかぁ〜とひかるですよ。 |
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| No.2678 |
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ケーブルはUSB2型の紙被覆コードかも・・・? ワトソン?英国だけにホームズのお抱えかな(謎) |
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| No.2677 |
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お〜、ご先祖様! 左右のコンピュータ(?)へのケーブルはUSBか? (^^; |
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| No.2676 |
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古写真(こしゃしん)のことで恐縮です。カメラや写真の歴史を調べていると、とんでもない間違いを発見したりします。さきにこちらでも県の「写真100年の特集本」説明では明治4年のちょんまげ姿の写真だというが、原板はガラス湿板ではなくて大分あとの乾板でした。こんなのがよくあるのです。当事者は専門校で見方くらいは習わなかったのでしょうか。 原板所蔵者には間違いを指摘しておきましたが、どうしようもないことがままあるのでした。 |
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| No.2675 |
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先のカキコではサービスサイズ、こんどはL判です。なにか画面横幅においてここらあたりにレンズ限界があるようでした。なんでもやってみなくちゃ。 今度はミラーを使い特別に自分だけのL判用にミラー間隔を狭めたものをつくってみました。これいいみたいでした。いつもプリントで細かいところまで見るものですから。結局はミラー式スコープ3個となり、大きなもの20センチX2を立体視するときははもちろんいままでの相澤様の設計どおりです。 |
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| No.2674 |
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またまた古い本の話で恐縮ですが、こんな絵を見つけました。 立体ビジョンにそっくりでしょ。 同じ原理に基づいたものだから、当然といえば当然なのですが。 秋山轍輔,双眼写真 中村道太郎(編),新修写真科学大系・第7巻 昭和13年,誠文堂新光社 ステレオ撮影されたレントゲン写真を見るための装置で、 ロンドンのWatsonという医療機器メーカーの製品だそうです。 |
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| No.2673 |
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>40ミリ径のレンズを中心間距離を80ミリに配置して中心から >外れたところ(各内側)で覗いてみて割合大きなサイズのプリントを >鑑賞したりしていました。 そうですね。ステレオビューアにおいては、レンズの内側を利用して 光軸を内側に向け、自然な視線で見るようになっています。 ただ、レンズの中心からはずれる程、画質は落ちるので、あまり端の ほうは使えないようですね。 これを考えると、目幅調整機能は欲しいところですね。 また、これと同じ効果として、プラスチックスライドビューアの場合、 力づくでむりやりビューアを外に広げると、楽に立体視できる人が多い ようです。 (特に目幅が平均より広い人は、この方法で楽に見えるようです) |
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| No.2672 |
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岩田さん家の金魚でしょうか? まあ、買主に似るというのか、めちゃイカツイ顔してますねぇ〜 街で出会ったら、すぐ逃げます(^^; |
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| No.2671 |
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ひとりごと云いながらなにかとやっているうちに、プリントを立体的に見るとき40ミリ径のレンズを中心間距離を80ミリに配置して中心から外れたところ(各内側)で覗いてみて割合大きなサイズのプリントを鑑賞したりしていました。その原理が最近ようやくわかったみたいでした。レンズの中央をは外すと光軸を変えられるしごく当たり前のことでした。いまではみなこのは方法、手持ちのプリズム式は廃棄しました。 普通凸レンズとプリズムを兼ねたレンズを使うのでしょうが、この場合は色彩の屈折率の差による分離があり、あまり関心できないとは識者から聞かされました。屈折率については今ひとつわからないですが。 |
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| No.2670 |
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ヨッ!ワレ〜。ナニ、じろじろ見とるんじゃ!金払え、金! 「飛び出しマッセ!」の方は、ぼちぼちでんな。 場所と時間が決れば、後は気合で、まぁ〜なんとかなりまっしゃろ。 ところでHPにDimage7+7のコーナーをチョコット設けました。 3Dフィッシュアクアリウム?(金魚鉢の3D撮影したRMファイル)もアップ(DVC-S1サンプル)しましたのでお閑な方、余り期待せずに遊びに来て下さい。 ではでは! |
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| No.2669 |
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飛び出す昆虫展が、埼玉の動物園で開催されています。 立体ビジョン3台の他、大型3D展示も楽しめます。 夏の暑い時期ですが、お子様と一緒にぜひどうぞ。 場所:埼玉県こども動物自然公園 (東武東上線・高坂駅下車) 期間:7月20日〜9月1日 ホームページ:http://www.aya.or.jp/~sczoo/ 3D展示内容は、朝倉さんのホームページでも見ることができます。 http://www.h3.dion.ne.jp/~a3dphoto/koncyuten.htm |
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| No.2668 |
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「ステレオ・プリント鑑賞用メガネ」(SG008A)が再入荷いたしました。 |
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| No.2667 |
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わーい、金魚オヤジだぁ! 東京も暑いです。息苦しい。。。 あっそうそう。岩田さん、コンテストへの応募作品有難うございます。 これまた、熱そうな作品ですね(^^) 「飛び出しマッセ」は進んでまっか? |
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