
| No.2525 |
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山縣さんの生い立ちの説明と違うようですが、どっちが本当なの????? |
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| No.2524 |
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15年前カメラコレクターズニュース誌(CCN誌)の読者を中心 にできたと聞いています。最近は会員が女性含め15名です。 satoshi-も4月から会員に復帰しました。 このリンクにある立体写真館の山縣さまがこの4月から事務局長 です。入会希望などありましたらそちらへ問い合わせください。 |
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| No.2523 |
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いいな〜、ステレオ携帯ホルダー! 彼女と、おそろで2台買うと、付いてくるとか。 1台の人は、アナグリフで我慢ですね(^^) iモード・アナグリフサイト作ったら、街に赤青メガネの人、 増えるかなぁ? |
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| No.2522 |
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花火フリークさん、久しぶりですねぇ(^^) 最近は「ホタルフリーク」ですか? 腹を出して寝たら、コフバレーになってしまった。 ただいま100F... |
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| No.2521 |
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今の人は遊びでも学習や仕事でも、平面の画面ばっかり観てる生活で 立体視の機会が減ってますから、正しく立体認識してる人が減って ちょっと脳のデッサン力が低下してるような気もします。 面白いモノが周りに溢れすぎていて「立体視」に面白味を強く 感じなかったりする傾向もあります。 観るのは好きだけど撮るまでいかないのも 与えられることが多すぎて自分で作ろうとまで思わない傾向にあるから かもしれませんね。 おもしろさを解ってもらうためには デートの時2台の写メールで立体写真を写す方法とか 携帯2台をセットする安いビュアーがあって、で投稿するサイトとか あればやがてもっとちゃんとした立体写真を写したいと思う人もでてくるかも。 |
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| No.2520 |
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MATさん青春時代を思い出しました。天井桟敷の人々、パリ際、パリの屋根の下これ何度見たことか。脳裏に焼きついています。ジャンギャバンのカスバの恋までいま思い出す始末でした。 岩田さんあのビューワーがいいので事情を話して講習用、作図用に特別にはからって進呈してもらいました。 ところでオクユキさんはご自分のHP書き込み覧に先の提案をしていなかったですね。本人にはあとで直接聞くべきでしょうね。 |
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| No.2519 |
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「大いなる幻影」はジャン・ルノワール監督の代表作で、彼は印象派の 画家ピエール・オーギュスト・ルノワールの次男です。 T-MATさん、食わず嫌いはダメよ。 「禁じられた遊び」や「空と海の間に」など、フランス映画にも、キメ 細やかな作品もあります、特に、「空と・・」は機会があれば是非鑑賞 して戴きたい作品です。 監督・クリスチャン・ジャック 脚本・アンリ・ジョルジュ・クルーゾー クリスチャン・ジャック 出演・ジャン・ルイ・トランティニアン。アンドレ・ヴァルミー 他。 あと、「12人の怒れる男」や「奇跡の人」も良かったですね。 全部モノクロだな。 さ、ホタルの撮影に行こ・・。 ではまた。 |
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| No.2518 |
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そう!それです。 確かに名作です。 「天井桟敷の人々」「舞踏会の手帳」「巴里祭」「巴里の屋根の下に」と、私の中でもフランス名画の中の一本として数えています。 いやー、、スッとしました。助かりました。 写真の差し替え、妙案ですね。 いっその事、訳を店員に話して堂々と、定期的に入れ替えられる様になれば、向こうは商品が売れるし、こっちはステレオのPRになるし、店頭が作品発表の場になったりして。 |
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| No.2517 |
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あまり仏映画は好きでないのですが(仏語の音の響きがチョット苦手)多分「大いなる幻影」(原題Grand lllusion/La Grande llusion)だと思います。フランス映画界の父 といわれるジャン・ルノワールの作品で、映画史上十指に数えられる作品との評価がされております。 デジカメ売場でペンタックスさんのステレオビュアーが展示されているのを見ると、我々ステレオ写真ファンにとっては非常に嬉しい事で、広報効果はありますよね。 出来れば、皆さんの素晴らしい作品をプリントして、売場の展示写真と入れ替えるなんて? 多分、店員に見つかっても怒られる事はないでしょう。 |
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| No.2516 |
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MATです。 >良きアドバイスお願いいたします。 アドバイスだなんて、とんでもない。 あー、、でも、これは地域の差かも知れないんですが、東京の人間は食いつきが悪いんですよ。 どうぞ、こーやってご覧になって下さい。って説明しても、「私は興味ないわ」って面で、見てもくれなかったり、ビュアーから10センチ位離れた所から覗き見たり。(それじゃ見れんだろ!) 接眼部は毎日アルコールで拭いてるからキレイなんだけどなぁ、、 で、とにかく自分の手は使いたがらない。 覗き見出来る様にセットしたビュアーは見るけど、セットし切れないで、手で持って見る為に置いてあるビュアーには見向きもしません。 膳立てして、「はい、アーン」って口元に箸で運んであげないと食べないんですね。 もっとも、これは私の作品に魅力が無いせいかも知れません。 でも大阪だったら、こっちが黙っていても「なんや?コレ!」って寄って来て、ビュアーの奪い合いになるかも知れませんね。 >尚、サブタイトルは「飛び出し Masse!」に決めようかなと思っております。(^^) おお!マッセ! 末世じゃないですね。 響きがいいじゃないですかぁ!! これ以上踏み込んだら「吉本新喜劇」のタイトルになりそうな、ギリギリの所で踏み止まった感じが良いですね。 そうそう、岩田さんに質問。 先のカキコミで分からない映画のタイトルが気になって気になって、、 ナチの収容所に入れられるフランス兵がジャン・ギャバンで、そこの所長がシュトロハイム。 で、とにかく我がままし放題の捕虜に振り回され、あげくの果てに脱獄され。 所長は非業の最後を遂げる。とまあ、どっちが悪いのか見てて困る様な映画です。 映画好きの岩田さんでしたら、もしかしてご存知かと、、 |
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| No.2515 |
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やはりこのような話になると、盛り上がりますね? >大阪での写真展は個人的に、スッゴク期待 恐縮です。まあ、初めての事なので段取りの悪い所もあるかと思いますが、良きアドバイスお願いいたします。 現在の所、個人参加7名+関西ステレオ写真同好会参加は決っているのですが、仕事やWorld Cupでバタバタしていて準備の方進んでないのですぅ〜。ゴメンナサイ(^^;) 尚、サブタイトルは「飛び出し Masse!」に決めようかなと思っております。(^^) |
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| No.2514 |
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ハイムシュトロじゃない! シュトロハイム! エーリッヒ・フォン・シュトロハイムの間違いでした。 |
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| No.2513 |
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>トマトだったんだよね... ガーン、、てっきりサンキスト・オレンジかと思っちゃった。 大変失礼いたしました。 今度はチェリーですね。(ナイスなボケが思いつかなかった) >松嵜さんも、来年のISU大会(フランス)は行くんだよ(^^)/ フランス人にはあまり良い印象持ってないんですよね。 我がままで、理屈っぽくって、プライドが高くて、、 映画「パリは燃えているか」や、アレなんでっけ、、 ジャン・ギャバンが出ててハイムシュトロが看守役の映画、、 どー贔屓目に見てもナチの方が紳士で善人に見えちゃうんだよなぁ、、 事実、パリに行った時は嫌な印象しかなかったし、、 あ、この板って、おフランスの人も見てんだっけ? イヤー、、フランス人大好きですよ。トレビアーン。 ルネ・クレールの映画最高! |
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| No.2512 |
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これは提案ではなくて自慢ではないかと言われるかもしれません。 高校を出てから50年間趣味としてカメラ写真に親しんできました。ここ3年間はステレオの魅力にはまっています。いま72歳この先どれだけ生きてステレオの発展につくせるかわかりません。情熱を燃やし続け毎日を大切にしています。私の場合はこの地方の文化活動が主なのです。後世に残そうと立体写真で撮っています。銀塩とデジカメです。写真の戸籍簿もつくらなくちゃいけません。 HPデビューのことはオクユキ様はじめ皆様から何回も聞いたわけで十分わかっています。内部ではそれに先立つものがあって事情ががあるということです。 ところでデジカメからプリントアウトした画像はあまり長持ちしないなど人から云われました。耐用年数はどれくらいなのでしょうか。だれか教えてください。 別のことですが、豊田様がレンチキュラ-のことで以前書き込みしてたでしょう。あのとき資料を送ったのです。参考にしてあれから作り出したということでした。それでこちらも今回はお願いして先日お邪魔しました。そのときにステレオデジカメ企画中とのこと知りました。ペンタックスみたいな2度撮りではないものです。本人はアイオーデータ-の開発責任者なのです。 過日高岡市役所の一階ロビーで「リサイクルのあり方」を主体テーマ-にして手作りカメラの展示をしました。2週間の間は毎日朝から晩まで付きつづけたのでした。かなりのパワーを消耗しました。昨日県庁へ行って観光課にお邪魔しステレオの宣伝をしました。前にした「知事への提言」の一環です。またこれから立体ビジョンのことで地元の市議会議員さんにお会いするつもりです。近くまた立体写真や用具の展示をやろうと思っています。(銀行支店ロビー)人はどう云おうがすべては行動で示すという考え方ですわ。私の美学哲学で〜す。 アナグリフ画像自動車の中に最近写したものを常備しておくのこれいいですよ。話題に花が咲くわけです。関谷さまには何回お聞きして教わったことか、その節はありがとうございました。ずいぶんと長くなりました。ごめんあそばせ。 |
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| No.2511 |
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>オレンジの写真、メッチャ良いじゃないですか! トマトだったんだよね... アナグリフでは赤」が上手く出ないので、黄色に色をシフトしなのが まずかったかな。 >NSAの取材、お願いしましたよ! 松嵜さんも、来年のISU大会(フランス)は行くんだよ(^^)/ |
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| No.2510 |
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チョクチョク覗き見しております。 私が過去2回個展をやった動機は、百聞は一見にしかず「多くの人にステレオ写真の面白さを実際に見て貰おう」と言うものです。 私自身、ダイヤモンドカメラ(新橋時代)で、店内のステレオ写真をみたのがキッカケですから。 100人見てくれて、その内の2,3人でも興味を持って実際に撮り始めてくれれば、今度は彼らが布教活動を始めてくれる。 なんか”ネズミ講”みたいですが、それしかない。と考えたからです。 まあ、その結果、僅かですが立体写真人口を増やす事が出来ました。 中島誠之助さんも、その一人です。 中島さんもアチコチのメディアでステレオ写真の宣伝をして下さってます。 そー言う意味では広告塔は必要かも知れませんね。 浜崎あゆみが「これからはステレオね」(舌ったらず)と、ステレオカメラをテレビカメラに向けてくれれば、次の日には日本中の中古カメラ屋のステレオカメラは即日完売でしょう。 幸い、カメラスタイルの連載と言うメディアも利用してますが、ライカとコンタックスの信者に、ステレオを説いても「糠に釘」みたいで、そちらの方はイマイチです。 そこで「1冊丸まるステレオ写真の入門書」と、言うムック本の企画を立ててみた訳です。 私の企画では、ステレオ写真を自転車に例えると、補助輪や後ろから押してやったりと、一人で乗れる様になるまでをフォローする内容にするつもりでいます。 一人で乗れる様になれば、後は放っておいても勝手に乗り回すし、転んで怪我をしても挫ける事はないでしょうから、、事実、入門書としてのステレオ写真の本ってのは少なかったし、仮にあっても今では入手困難ですから。 機材不足はニーズが高まれば供給も増えて来ると考えています。 それまでは今ある機材でやってもらうしかない。 1台のカメラで2度撮りとか、カメラ2台で撮るとかですね。 とにかく、実際に見て貰うのが地道かも知れませんが、確実な方法だと思います。 個展だと結果的に自己満足で終わってしまいますが、合同だと良い意味でライバル意識が芽生えます。 回が重なれば、質の向上に繋がるでしょう。 そー言う意味では今年の東京ステレオクラブの写真展は、スゴク良い企画でした。 大阪での写真展は個人的に、スッゴク期待してるんです。 歴史を振り返っても、日本の文化の殆どは関西から生まれ、東京はそれを別の皿に移し変えて全国に発信しているだけですから。 大阪には他人の目を気にしないで「コレおもろいやんけー!」っと正直に突っ走るパワーがあります。 マニュアルがないと何も出来ないし、スグに隣を気にする地方出身者集合体の東京とは違う。(かく言う私も九州出身ですが、、) もしかしたらステレオ写真も大阪から大ブレイクするんじゃないか?って気がするんです。 出来たら、私も出品したいなー、、って思ってる。 名刺、良いアイディアだと思いますよ。 名刺を渡す状況を考えれば、相手は必ず作例写真を見ているわけですから、興味を持った人がフォローしてくれる相手の連絡先を持ってる。と言うのは心強いです。 相手のハートを掴む作例写真と、フォローしてくれる人の連絡先はペアですね。 ごめんなさい。 随分と長くなりました。 関谷さん、オレンジの写真、メッチャ良いじゃないですか! NSAの取材、お願いしましたよ! |
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| No.2509 |
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ちょっと長くて恐縮です。 デジタルにしたってステレオカメラは「普通のカメラ屋さん」で売っていないんですからマニアックな改造の話になってしまうのは避けられませんよね。ペンタックスがあるじゃないか!と思っても2回撮りですから。これからトライしてみようと思う人でも、2回撮りの画像クオリティに疑問を持っている人は意外に多いみたいですよ。けっこうずれるし。鑑賞方法も含めたらさらに制限されますね。銀塩クラカメの機能に満足できない人もいます。これは友人・知人に紹介してわかったことなんですがね。観るのは楽しいけど・・・という具合。 鑑賞することの楽しさと、撮ることの楽しさを伝えるアプローチは分けて考えた方がよいのでは?と考えることがあります。角度を変えるとソフトとハード。僕の考える提案はちょっと空想を込めて次の様な物です。 平成XX年、全国のステレオファンの集まり、ステレオフォトジャパン・編集のクオリティの高いデジタル写真集が発売された。過去のランダムドットフィーバーを越える大反響で、次々と出版社からオファーがある。カリスマステレオ写真家も登場し、アイドル写真集はステレオでなければ売れないという社会現象も。次第に観る楽しさから撮りたいというマーケットが拡大し、ついに全国のラボを巻き込んだステレオ写真サービスシステムが生まれた。ヨ○バシカメラで新品ステレオカメラが買えるし、銀塩でもラボに頼めばデジタルビューマスターソフトに仕上げてくれるという黄金時代の到来! とまあ、ステレオ人口増加には本格的なハードウエア(先に鑑賞システム)の立ち上げが必要で、それにはソフト面からのアプローチが必要じゃないか、と。手始めにペンタックスさんには、どこかの出版社とタイアップを図って欲しいぞっ、と。 ちょっと初めのオクユキさんの趣旨と方向が違うかもしれませんけど(汗) |
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| No.2508 |
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関谷さん、私もそのようなものをイメージしていたんです。 名刺に刷るとかは一つの応用例なんですが、そうすることによって 自分自身にハッパをかけられる効果を狙っていたんですが・・・ また、もっと良い案が出てくるかもしれませんね。 時期をお待ちしましょう。 名古屋での展示会は私には少し荷が重過ぎるような気がしますが(^^;)。 |
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| No.2507 |
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関西ステレオ同好会には何回かお邪魔しましたが、アクティブな クラブだと感じましたよ。岩田さんが今秋に企画されている大阪での ステレオ写真展もいいですよねぇ〜 こういう企画をする人がいないと、なかなか前に進まないのも事実 です。クラブの外に対してのアピールは大切だと思います。 そういう意味では、ホームページも素晴らしい道具になりますよね。 オクユキさんも名古屋で展示会やってくださいよ! ね!ね! もちろん、その時は、私も手伝わせて頂きますよ(^^)/ 全国組織というのは、考えると難しい様に思いますが、今までの 「組織はこうあるべきだ」という考えを捨てれば、意外と簡単なのかも しれません。 組織と考えるのではなく、コミュニティー(交流の場)と考えてみる のも面白いと思います。この掲示板もコミュニティーの一つです。 コミュニティーでは、皆が企画者であり、皆が参加者です。 だれかが発案し、それに乗りたい人が乗っていく。束縛もありません。 だれかが、こんなことやろうよ!とか、オフ会やろうよ!とか、 写真展やろうよ!とかいう盛り上がりがでてくると嬉しいです。 そういう、自由でいて、ダイナミックな集まりが、いいなぁ〜 |
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| No.2506 |
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いやー、思った以上に沢山の方からレスいただきありがとうございます。 多くの方が関心を持っていただいていることが分かり。安堵しました。 要はかなり難しいようですね、しかしこのくらいのことでメゲていては ステレオ写真の更なる発展は覚束ないですよね。 まー当面、私は私なりにあらゆる機会を捉えてステレオ写真の発展のた め、努力していきたいと考えます(名刺の印刷は当面止めときます)。 関谷さん、名古屋のクラブですね、やはり高齢化の影響もあってか、機材 の改造の話が重点ですね、新味のあるステレオ写真とか、特にパソコン を活用してのお話はほぼ皆無ですね、私も会合でその種の話をするのも 憚らざるを得ない(聞いてもらえない?)状況です。 最近は出ても新知識などの得られることが少ない感じで、出席の意欲をそがれます。 その点、関谷さんの呼びかけで関西へ行ったときに関西のメンバーの方 が沢山出られていましたが、あちらは、PCの活用が盛んでしたねー、羨ましいと思いましたし、刺激も多かったです。 岩田さん >作る楽しみも判るのですが、やっぱり撮る楽しみ、見る楽しみを私は 最優先したいのですが・・・ 私も全く同感です、ただ作る楽しみに、より多くの充実感を感じる方も あるわけで、個人の趣向の違いで、それはそれで良いのですが、多くの ステレオ写真ファンを増やすという意味では、良い写真を数多くHPなど で世に発表してステレオファンを沢山作るのが地道な発展方法なのかも知れませんね。 ステレオ写真愛好家でまだご自分のHPを作っておられない方も沢山 いますので、さしあたり、この方たちがHPを開設して、少しでも多く の人たちに広めていって欲しいものです、ね、satoshi-さん。 お待ちしてますよ、HPデビューを。 |
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