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小野です。コメントありがとうございました。 ima0Gさんの白基準か黒基準か、というお話は大変おもしろく、というか目から鱗、でした。 赤緑メガネを探すか、作ってみようかな。 |
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| No.2223 |
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オーストラリアのステレオ写真コンテスト「Southern Cross Exhibition」 の結果が下記のサイトで発表されました。 私も、スライド応募していたのですが、残念ながら落選でした(^^;; 入選した作品は、素晴らしいものが多く、今後の作品つくりの参考になります。 来年も懲りずに応募しようっと(^^)/ http://www.oz3d.info/sscc/sx/sxframe.htm |
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| No.2222 |
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Stereoscopic Societyのコンベンションが、5月17〜19日に、 イギリスのPlymouthで開催されます。 私は行く事ができませんが、ISU、NSAにつぐ規模のコンベンション ですので、英国に行かれる方はぜひ。 |
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| No.2221 |
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あれ!After Effectsお持ちだったのですか? Plug-inはCult Effectsの3DGlassesです。一様、有料です。 ただ、DT-StormRTがAfter EffectsでのRT出力できるかどうかわかりませんよ! |
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| No.2220 |
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>After Effects(プラグイン要)の方がレンダリングが綺麗で、早い(直出力)ですよ。掘出し物?があれば是非お試しを! あ、そうですか。 では、After Effect でやってみようっと。 Plug-in は、なにを使えばいいのでしょうか?(有料かな?) |
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| No.2219 |
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了解しました。ここの所インターレス書き出しはAfter EffectsがメインなのでFX-2intは余り使ってませんでした。使い方、忘れておりました。 After Effects(プラグイン要)の方がレンダリングが綺麗で、早い(直出力)ですよ。掘出し物?があれば是非お試しを! >RT2500はどうですか? Premierのサードパーティーのプラグインはすべて同じみたいで私の方も以前はギコギコやっておりましたが、After Effectsにしてからは直出力(リアルタイム)でOKみたいです。 ではでは、ギコギコ頑張ってくらは〜い!(^^:) |
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| No.2218 |
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眼の色とか瞳の色といいますが...実際は虹彩の色ですから 光の量の調節する部分で.. 虹彩の色によって感じる色が違うと大変なことになります。 Red-BlueかRed-Greenかは、たぶん理想の違いだと思いますよ。 「基準を掛け合わせを黒に近づけたい」とすると赤の補色は緑ですから..... でもそうなると白をバックにした時に完全に消えないことになります。 紙白が真っ白ではなく幾分黄ばんでると考えて、良しとしてるのでしょう。 今大路としては シアンのベタを赤のフィルムを透してみた時の色を濃度MAXとし これに赤の色を合わせるように少し明るくしたほうがいいと思ってます。 アナグリフにとっては左右の濃度バランスが重要で ゴーストをなるべく押さえるためにも 「基準を単色ベタを白に近づけたい」を理想としています。 勿論私の場合はアナグリフコミックを主題に考えてのことですから、 写真の場合「基準平均値グレー」があるいは正解かもしれません。 簡単に図にしてみましたが、観る環境(ディスプレーや使用するメガネ) によって違いますから....なんとも。^^) |
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| No.2217 |
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岩田さん、有難うございます。 自己レスです。 Premierのプロジェクト設定で、ビデオのレンダリング設定の中の、 フレームの設定を「なし」にすると正しくフィールドシーケンシャルな ビデオ出力が出来ました。液晶シャッターでも3Dに見えました。 私は、カノープスのDT-StormRTを利用していますので、直接ビデオ出力 できるのですが、この設定をしないと3Dはダメなようです。 でもRTといいながら、インターレースはリアルタイムできず、せっせと レンダリングが必要です(トホホ) RT2500はどうですか? |
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| No.2216 |
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私の場合(RT2500)、NTSCに直出力しているので、今まで特に問題ないのですが? (又、自慢話になってすみませ〜ん) 多分DV出力(IEEE)ですよね、その関係かな?fpsの設定は間違いないですよね? ちょっと、こちらでも確認してみます。 |
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| No.2215 |
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おぉ!COOLですねぇ。 フルCGですか? >NSAコンベンション用に、この手の3D作品作ってみようかな? いいですね〜。ぜひぜひ。 NSAでは「3D Slide Projector」も利用できます。(OKとりました) なので、CDに作品の画像と、音楽と、order.txtを収録して頂ければ 会場で上映できます。応募は5月1日までですが、作り込みはその後でも OKと思います。 Premier で一つ質問です。 右と左の画像を、ビデオAとBに入れて、インターレースのトランジェントを かけてビデオ出力したいのですが、インターレース化はされるのですが、 うまく液晶シャッターと連動して3D化しません。 なにか設定等ご存知の方いましたら、教えてくださいませ。 |
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| No.2214 |
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3D用に作った画像ではなかったのですが、ついでに3Dにしてしまいました。 (マスターは各4000×3000なので、細かなディテールが見えないのが残念です。) NSAコンベンション用に、この手の3D作品作ってみようかな?と思っている今日、この頃です。 (コンベンションに「ちーむ・じゃぱん」としての参加というどうかな?) |
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| No.2213 |
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>「赤緑メガネ用のはないのか?」とのこと。 ヨーロッパでは、赤緑が多いようですね。目の色の違いの ためかなと思っています。 私の「Anaglyph Maker」では、単に左側画像を赤に、 右側画像を緑に割り付けています。青は0です。 もちろんカラーにはなりませんが、どのソフトをみても そんな感じでした。 以下、「Anaglyph Maker」におけるアナグリフ画像作成部分のソースコードです。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------- LeftBW = (77 * LeftRGB[x].rgbtRed + 151 * LeftRGB[x].rgbtGreen + 28 * LeftRGB[x].rgbtBlue) / 256; RightBW = (77 * RightRGB[x].rgbtRed + 151 * RightRGB[x].rgbtGreen + 28 * RightRGB[x].rgbtBlue) / 256; switch(method) { case 1: // Glay(Red-Cyan) Anaglyphの処理 AnaRGB[x].rgbtRed = (Byte)LeftBW; AnaRGB[x].rgbtGreen = (Byte)RightBW; AnaRGB[x].rgbtBlue = (Byte)RightBW; break; case 2: // Red-Green Anaglyphの処理 AnaRGB[x].rgbtRed = (Byte)LeftBW; AnaRGB[x].rgbtGreen = (Byte)RightBW; AnaRGB[x].rgbtBlue = 0; break; case 3: // Red-Blue Anaglyphの処理 AnaRGB[x].rgbtRed = (Byte)LeftBW; AnaRGB[x].rgbtGreen = 0; AnaRGB[x].rgbtBlue = (Byte)RightBW; break; } |
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| No.2212 |
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アナグリフ作成のソフトを公開していたところ、UKの方からメールをいただきまして、 「赤緑メガネ用のはないのか?」とのこと。 赤緑用のアナグリフって、私はあまり見たことがないのですが、どう作ればいいのかご存知の方いらっしゃいませんでしょうか。(RとGに割り付ければいいのかな? 赤青用では、RとGBに左右像を割り付けています。) |
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| No.2211 |
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いやぁ、いいなぁ、こういうの大好きです。 まさにima0Gワールドですねぇ。 もっともっとやってください。 ima0Gさんなら動かせるでしょう。 |
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| No.2210 |
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パソコン画面50センチあたりで見ています。この距離は 一目で画面いっぱいが見えるのでいいみたい。 拝見したさきの画像はいいですよ。その先の女性のしぐさはどうも!! あまりきついのだったら歳がいっているだけに脳卒中するかも しれないですね。(これジョークです) |
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| No.2209 |
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カラオケで練習するよかましかもしれませんね。 交差法でも平行法でもいけるってのは でじまるさんが以前「pseudo-stereoscopy」って 教えてくれたヤツですね。 この程度の簡単なモノならいろいろ考えられますね。 |
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| No.2208 |
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関西ステレオ写真同好会の例会を4月21日に何時もの所で行いま〜す。 案内詳細(地図等)は、上記HPに設けましたので参考にして下さい。 |
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| No.2207 |
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小学館のCGステレオグラムや王様文庫3D写真で目がよくなる本 いづれも四角の桶を覗くような3次元立方体あります。 平行法なら中の四角が奥に見えるし交差法なら中の四角が手前に 飛び出します。この繰り返し訓練はいかが。10回では何秒かかるか 試してガッテン。これおもしろいです。 VVさん はや来年のことを云うと鬼が笑いますよ。 |
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| No.2206 |
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The report of the NEW STEREO CAMERA (2186) was just kidding;) That was from Victorian 3D Society NEWS letter. I am sorry, but I am looking for new kidding for the next April 2003! |
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| No.2205 |
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いつもながら、ima0Gさんのイラストには感嘆です。 (両端の画像でも平行法ができる・・・ちょっと目 がいたくなりますけど) |
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