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35mmカメラ2台で撮影した場合のステレオマウントに最適な 23mmx31.5mm の窓が空いたRBTマウントを入荷しました。 プラスチック製で、マウント作業がとても簡単です。 スライドバーにより、正確なステレオウィンドウを調整する ことが出来ます。 とりあえず20箱しかありませんが、1箱50枚入りで \3500+送料 です。ご希望の方はメールでご連絡ください。 |
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| No.2102 |
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t−matさま様子わかりました。最近のホームページの画面には平行法画面では大もありで私の15のデスプレーにはL判くらいになるのが2つ並んでいます。この場合は自製の20センチ巾のミラースコープで見たりしていますが、それでビューマジックのほうはどんなかなと思ったわけです。サンキュー |
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| No.2101 |
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satoshi-様 写真展でパソコンのモニターを立体視するだけにしか使用しておりませんので、使い勝手と言われると困惑してしましますが、、 正直言うと持ち辛いです。 それから、ファインダーと言うか覗き穴の間隔が少し狭いです。 ただ、機能上仕方が無いんでしょうね。 持ち辛さは専用のスタンドを自作してカバーするしかなさそうです。 |
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| No.2100 |
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>所でリバーサイドって随分、静かな所(田舎?)みたいですね。 たぶん田舎だと思います。カリフォルニアの太陽をゆっくり楽しめ そうな町かな。 http://www.riversidecb.com/ 町にある「UCR California Museum」には、キーストーンの ステレオ写真コレクションが全米で一番多く展示されているとのこと。 http://cmp1.ucr.edu/ もし行かれるなら、レンタカーのシェア等で旅費を抑えることも 出来るでしょう。宿泊は会場でもある「ホリデーイン」がコンベ ンション価格で泊まれて便利です(予約要) コンベンション参加費用は6月1日までに申し込めば、$45です。 |
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| No.2099 |
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立体3Dではないのですが、ちょっと面白い記事を見つけました。 「透明のLCDの上に別のLCDを「階層化」させ,3次元の錯覚を起させる」というLCDモニタです。ご興味なある方ご覧下さい。 http://www.zdnet.co.jp/macwire/0203/07/n_multidj.html 所でリバーサイドって随分、静かな所(田舎?)みたいですね。4冊の旅行ガイドの内一冊しか地図に載っていなかったので苦労しましたが、何とか見つける事が出来ました。正確にはロサンゼルス南南東に100KMの位置ですね。 もしメンバーが足りないなら入れてもらおうかな?考え中! |
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| No.2098 |
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普通の三脚穴はインチサイズで1インチを8分割したなかの2つ進んだところで8分の2イコール4分の1インチです。それを通称ニブというのをあのように云いまして間違いました。ごめんなさい。 |
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| No.2097 |
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同じようなものでしょうか、デジキャパに静岡の大嶽さまのつくったものでデジカメにミラーアダプターをとりつけた写真ありました。 |
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| No.2096 |
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ビューマジックの使用感はどんなですかこの際お手数ですがぜひにお聞かせください。お願い。 あの本を見たときの感想ですが、インチサイズ2分のタップのこと記されておりやはりという感じでした。一連のナンバーも拝見しました。 指輪物語はこのところ最近話題がしきりで見たいです。 |
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| No.2095 |
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岩田様、私も昨日見てきました。 20年ほど前、小説を読み、アニメを見てド頭に来た思い出があります。 今度の映画も期待薄で見に行ったら、スンバラシイの一語。 久々に映画を見た!って充実感で満たされました。 これだけの充実感を味わえたのは「七人の侍」と「アラビアのロレンス」を見て以来です。 全カット3Dで見たい!って感じッス。 |
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| No.2094 |
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先日は、天三おかげ館でお世話になりました。 1日使用料5千円という荷台付き自転車で、商店街内を行商してみたい気に、だんだんなってきています。 月曜日の「日刊スポーツ」に「七人の侍」が、アメリカで「荒野の七人」以来42年ぶりにリメークされると書かれていました。 ミラマックス・フィルムとMGMの共同製作で来年製作に着手。 監督や俳優、時代設定などは未定で、舞台はアジアか西欧になるとのことです。 私は今日、「カタクリ家の幸福」という沢田研二、松坂慶子、丹波哲郎、忌野清志郎出演のミュージカル映画を観てきましたが、とても面白かったです。 スペクタクルシーンになると、キムラヒデキという人の粘土人形アニメーションが出演者の代役を演じるという変な映画ではありました。 忌野清志郎がミュージカルとしてセリフを歌うのを聴いていると、トニー谷が歌っているように聴こえました。 アラーキーの「大阪ノ顔1000人モデル募集」の第3次撮影(4月11日・12日)と第4次撮影(5月9日・10日)の応募用紙(緑色のチラシ)が、紀伊國屋書店梅田店のレジに置かれていましたよ。 是非、応募してみて下さい。 |
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| No.2093 |
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なるほど、上下にある画像を立体視できるとは、面白いですね(しかしいったいどんな目的でしょう?) もうひとひねりして、左右逆においた2枚の画像を見れる(つまり交差法でみる位置においた画像を平行視できる)装置があれば、私はすぐにでも買います。 それがあれば撮ったままのフィルムがそのまま見れるので。 |
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| No.2092 |
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今年もNSAコンベンションの案内が具体的になってきました。 期間は7月11日〜15日。場所はカリフォルニア州リバーサイドです。 さあ、いまから有休休暇を出して、アメリカまでステレオ写真のお祭りを 楽しみに行きましょう! リバーサイドは、ロスから東へ約65マイル(約100Km)の町。 ロスに近いから、本場ディズニーランドやユニバーサルスタジオ(大阪じゃないぞ) にも遊びにいけますよ。 案内ページはこちら、http://www.3dgear.com/NSA/ shiloさん、今年はご一緒できるのかな? t-matさんも、花火フリークさん も覚悟はよろしい? |
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| No.2091 |
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英国のステレオスコピック・イメージ・システムが開発した、 アタッチメントがホームページで紹介されていました。 このアダプタを使うと、1枚の画面に左右のイメージが写されます。 ペンタックスのアダプタみたいな感じかな。 --->http://www.stereoimagesystems.com/prod02.htm ビデオカメラにこのアダプタをつけて撮影し、前に紹介したミラー式 の「ビューマジック」の横タイプで鑑賞すると、かなり大きな平行視 動画が楽しめると思います。 お値段は、え〜っと990ポンド..... なに!19万円! |
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| No.2090 |
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話題の映画「THE LORD OF THE RINGS」を見てきました、映画化するのは難しいと言われていましたが本当に難しいです。全編完成後DVDで見る方がいいかも? 原作の「指輪物語」と「七人の侍」が同じ1954年と言うのも奇遇ですが、今更ながら「黒澤明」の凄さを再認識しました。やっぱり「黒澤」はスゴイ!!! |
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| No.2089 |
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昨日は本屋でも拝見、これは大いに参考になります。ついでですが最近は折りたたむと5センチくらいになるビューワーで大型プリントやスクーリンを見るポークスコープというのが50ドルで通販で買えるそうです。これはプリズム使用のはずです。アナグリフ画面を赤青メガネをかけてみるような感覚でパソコンでも平行法の大きな画面を見たいものです。 |
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| No.2088 |
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上下に左右の画像を表示して立体しする「ビューマジック」を 私も持っています。 ミラー式で、かなり大きな画像も見ることができます。 まあ、ホームページの場合、特別な装置が必要な表示方法は あまりやりたくなかったので、私の場合、平行法と交差法と アナグリフで表示していますが、もっと特別な用途(例えば、 特定の展示場での展示など)では、ミラー式や、偏光メガネ を使ったものも、だれでも練習なしに立体画像を楽しめると いう面で素晴らしいと思っています。 下の写真が「ViewMagic」 (平行法です ^^; 本当は上下にしたかった!!) 私は、Rocky Mountain Memories の通販で$40でGETしました。 http://www.rmm3d.com/viewers/index.html |
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| No.2087 |
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ご見解ありがとうございました。まえに松嵜さまに2段置きの画面を見るマジックビューワーのこと教えてもらったことがありますが、そのときは概略だったのでもう一度お願いして詳しくお聞きする必要がありそうです。(現品は違ったものかも知れませんが?) |
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| No.2086 |
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satoshi-さん、こんにちは。 そうですね。 多く一般の方に観てもらうことを考えると 裸眼立体視を主体にサイズを考えてしまいますね。 最近は液晶や、ノート型の小さな物を使う人が増えて コンピュータディスプレー環境が著しく違うので、 サイズを決めるのも難しいですね。 私は最近自分の中の基準を72dpiから96dpi換算にかえましたが。 その人が、どんな解像度で、 実際に左右何センチで何ドットのディスプレーで観てるのかが 解らないので、視差の限界を狙いたい場合問題ですね。 個人的にはミラー式の簡易ビュアが広まればいいなとは思います。 平行法ではないですが... 左右どちらか片方の画像を横方向に反転しておいて ミラー1枚で観るタイプのモノが広まってくれないかな...。 |
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| No.2085 |
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実はPhotoshop産Poodleで〜す。ゴメンナサイ(^^) 本日発売の週間アスキーの7Pにペンタックスの双眼鏡デジカメの写真が載ってました。 商品名は「DigiBinoDB10」となってました。なにか面白そうですよ。 |
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| No.2084 |
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平行法で見るステレオ画像はサービス判程度で小さいのですがなぜデスプレー一杯のものになさらないのでしょうか?これは率直な疑問です。どなたも裸眼視を優先しているからでしょうか?ミラースコープなら大きな画面でも鑑賞できるのです。(ここのリンクにミラー式のもの2つ実例があります)いかがなものでしょうかぜひにどなたかお願いします。 最近はミラーを使うできるだけ小型のステレオスコープに取り組んでいますが、その過程でそう思うようになりました。 |
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