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>After Effectsによる擬似的調整と考えております。(四周にフレームマウント作成し映像が少し >小さくなります)又、擬似的にPCプロジェクターによる調整も可能だと思います。 なるほど。それは理想的ですね。(平行撮影 IS BEST!!) インターレースの場合、どうしても「画面いっぱいに」という考えが ありました。でも、今はコンピュータでの編集で周辺をマスクできますものね。 やっぱり、早く映像が見たい(^^)/ >ノートパソコン2台(1台+2WEBカメラなら最高)で3Dライブ中継なんてのも可能! Java使って >なんとか1台で出来ないのかな〜 海外では、1台のWEBカメラの先に、ペンタックスのステレオアダプタみたいな ミラーを取り付けて、ステレオライブカメラをやった人がいます。 確か金魚とかを写してました。(今はもう消滅したかな) 2台とは、なんと贅沢仕様なんでしょう。 |
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| No.1836 |
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銀塩ではフィルムを平坦にして広い範囲を写そうと焦点距離を短く広角にしたら周辺部が光量不足のため暗くなり写るのが円形画面になるのでした。ここでおかしいなと思った次第。ピントはずれでしたか!!およびでない。? ビデオのこれは全くべつのもので違うのですね、とにかく実現には期待したいところです。 |
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| No.1835 |
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WIN-XPから標準機能になったビデオチャットですが、これを2台並べてステレオテレビ電話って可能ですよね?(ADSL接続以上でないと駄目ですが) ノートパソコン2台(1台+2WEBカメラなら最高)で3Dライブ中継なんてのも可能! Java使ってなんとか1台で出来ないのかな〜 昨日からブートHDの具合が悪いのです。風邪でもひいたのかな? (私も扁桃腺が痛い) 早くバックアップしておこう〜と。・・ゴホン!ゴホン! |
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| No.1834 |
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今の所、固定(ピント位置20cm前後で)としております。もう少しBOXサイズを大きくし、サイドからネジつまみで調整するようにしたら出来ると思うのですが? After Effectsによる擬似的調整と考えております。(四周にフレームマウント作成し映像が少し小さくなります)又、擬似的にPCプロジェクターによる調整も可能だと思います。 DVC-S2(ピンホールタイプ)の場合、15cm以遠はピント合せが不要みたいですし、サイズも小さいので調整できるようにと考えております。(唯、画質は少し悪くなりますが) |
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| No.1833 |
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蓮のように多数の穴の開いたいわゆる絞りの効果のあるレンズ一式がつくられたのを知人のレンズ解説者がクラカメの本で紹介していました。もしかしたらこのたぐいでは?全く違うかもしれません。この種はできれば写真説明でお願いしたいところです。 |
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| No.1832 |
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PayPal が日本の銀行口座でも下ろせるようになりましたね。 これで外国のオークションへの出品や、世界相手の商売も やり易くなるかもしれません。 GOOD JOB!! > PayPal https://www.paypal.com/ |
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| No.1831 |
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なんか、本物っぽくなりましたね(^^) ビデオの場合、マウントという概念がないので、撮影時に奥行き位置 (ステレオウィンドウ)を、光軸のトーイン角で決める必要があると 思うのですが、そのあたりは調整可能なのかな? 撮影した作品を早く見た〜い! |
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| No.1830 |
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ビデオのピンホールは、どうも銀塩カメラでいうピンホールとは 少し意味が違うようです。ほんとうにレンズが「穴」だけという 意味ではなく、ものすごく小さい穴が空いているものの、ちゃんと レンズが入っているようです。 (まあ、田○まさし様用ということかな ^^) で、本当の「ピンホール」カメラで撮影した作品展が、青山で 開催されています(松嵜さんの展示会場と同じところ) 面白いです! 穴をあける金属板の厚みによって「広角」「望遠」が出来る らしいです。 |
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| No.1829 |
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ピンホールは市販ものなら別ですが、自製するなら大変でしょう。でもこれは面白いことです。いままで各種のピンホールカメラを多くつくっただけに一言。愛好者の中には材料や作り方(いかに眞円に近い穴をつくるかということ)を秘密にして全く公開しないという方がいるようです。(私は公開します)びっくりしました。ピンホール主体のカメラもそこまで発展したかというのが実感でした。 |
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| No.1828 |
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色々テストした結果、DVC-S1(Digital Video Camera-Stereo)が最終バージョン(猫顔→ロボット顔)となりました。 工作精度を上げる為、ケースに入れ、水準器付き、バッテリー内蔵(006Pタイプ)、RCAプラグ接続とし取り扱いを楽にしました。 まあ実費経費約3万でマクロ動画が撮影できれば、上出来だと思っております。 そのうち「電子立体像撮影機改造本舗」の方にでも詳細は公開させて戴きます。 |
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| No.1827 |
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テスト撮影ご苦労様です(^^) >レべル、ピント合せに忙しい事!忙しい事! AF,AE ではないのですね。 絞りを絞ってパンフォーカスにして、フラッシュ一発!...て技は、 ビデオには通用しないか.... あとは、超広角レンズかなぁ?? そういう意味ではピンホールって、どこにでもピント合うからGOODですか?? |
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| No.1826 |
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久しぶりに花火を撮影しました。 アナグリフには辛いシチュエーションですが、アップしてみました。 飛び出して見えるかな? |
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| No.1825 |
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快適にトラブルのないように使いたいたいものです。参考になるのではとおもい書き込みしました。ご一読ください。 まづダイヤルがRになっているのを確かめてから、裏蓋を外しスプロケットの白点を表にだし、すぐダイヤルをAに切り替えます。そこでフィルムを挿入するのです。スプロヶットを過ぎて2穴で巻き止めがかかり止まるのです。(第1回目の巻き止めロック) 巻き止め解除ボタンを押してフィルムの先をさらに引き出すとスプロケットの右手6穴くらいくらい引き出したところでフィルムの先がスプールの差込みスリットにとどきます。(あらかじめスプ−ルの差込スリットを表に出しておく)確実に差し込んだあとは裏蓋を閉めノブを少し回し2穴くらいで巻き止めのロックがします。(とにかく10駒です。第2回目ロック)あとは3回目を過ぎて4回目の巻き止めロックのところで第1回目の撮影準備が完了です。これは普通のやりかたでフィルムの無駄のない合理的な巻き取り方です。これはクラシックカメラ選科30号をたたき台にして一部修正して記しました。このやり方はぜひ初めての方は知っていてほしいのです。なおこれについてご意見ご批判などがありましたらぜひにお聞かせください。 ところでリアリストの取り扱い書、昔発売したもの。マニュアル本手持していませんか。あれば照合したいわけでコピーでもいいですからお見せください。お願いします。 |
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| No.1824 |
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今日「Cat Eye」改めDVC-S1(Digital Video Camera-Stereo)のテスト撮影してきました。 もう〜、大変です。レべル、ピント合せに忙しい事!忙しい事! 固定カメラで偶然のチャンスを待つのが正解かも? 来春までにピンホールタイプ(DVC-S2)も検討します。 撮影サンプルお見せします。↓(Parallel、水槽越し) |
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| No.1823 |
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>1位入賞を果たすことができ.... 関口さん、オメデトウございました(^^)/ RBTマウント送るから、まっててね。 応募して頂いた皆さんも、有難うございました。 今後とも、コンテストの方もよろしくお願い致します。 第5回コンテストの締め切りは、12月25日です!!! 「年賀状」より、ステレオ写真を!!!(^^) |
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| No.1822 |
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先にリアリストカメラの巻き上げが話題になりました。それでこの際スプロケットの白点を前にだしてから上蓋を外し、中のレバーやスプリングなどの状態を確認してみました。取り扱い説明には白点からフィルム挿入を始めるとあったからです。(このことはいままであまり注意していなかったのです)また巻き止めになったときのあの軽快な音、それにそのときスプロケットとスプールの触れが両方とも1ミリ弱かどうかも。 注射器ですずめの涙くらいを各部に注油(特にラチェット、爪歯車)しましたが、もっと時間あれば作動状況がわかるような各部の写真撮影をする予定です。(初心者用) |
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| No.1821 |
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1位入賞を果たすことができ、投票いただいた皆様には心から感謝申し上げます。どうもありがと〜う!! これからも工夫を凝らして応募しますのでよろしくお願いします。 ところで関谷さん、ビューマスターのバービーは通販では8千円でございましたよ。うーむ、高いのか安いのか。世の中では自分のコレクションを「子供に買ってやるんだ」という見事な口実で集める御人もいるとか(笑) 買う時に「アド・コーポレーションで領収書をお願いします」とさらりと業界人を気取るのも手かもしれません。健闘を祈る。 僕としてはミニビューマスターだけゲットしてGIジョーに持たせたい(笑) |
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| No.1820 |
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私も、1年くらい前に、お店でビューマスターをのぞく「バービー」を 見たことありますよ。 買っておくんっだった!(ちょっと買うとき恥ずかしいけど) |
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| No.1819 |
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「三次元映像のフォーラム」からのご案内を転載させて頂きます。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 【創立15周年記念講演会】 (第58回研究会) 21世紀の技術革新と映像の世界 日時:平成13年12月16日(日) 会場:日本科学未来館 (東京都江東区青海2-41-3) 場所:ゆりかもめ『テレコムセンタ駅』下車徒歩4分 URL:www.miraikan.jst.go.jp、Tel:03-3570-9151 入場料:会員 1000円、非会員 5000円(会誌、ホログラムを含む) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 10:00〜13:00 日本科学未来館 館内見学会(任意参加) 13:00〜13:10 日本科学未来館 館長 挨拶 毛利 衛 先生(依頼中) 13:10〜13:15 代表幹事挨拶 寺島 信義 先生(早稲田大学 教授) 基調講演:『21世紀の技術革新と社会』 13:15〜14:00「21世紀の通信技術と映像」 西澤 潤一 先生 (岩手県立大学 学長、元東北大学 総長) 14:00〜14:45「マルチメディアの現状と今後」 細谷 僚一 氏(NTTソフトウェア 常務取締役) 14:45〜15:00 休憩 技術講演:『21世紀の高度次元映像』 15:00〜15:45「VRとロボット」 舘 沺\萓ク (東京大学 教授) 15:45〜16:30「ジェモーションの造形」 河口 洋一郎 先生(東京大学 教授) 16:30〜17:00「Protrude, Flow」 児玉 幸子 先生 (電子通信大学) 17:00〜17:30「およぐことば2」 師井 聡子 先生(日本電子専門学校) 17:30〜18:00「デジタル3D放送のためのアーキテクチャ」 P. Harman・福原 康児 氏 (エーアイキューブ) 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 http://www.ricoh.co.jp/net-messena/ACADEMIA/3D/3Dhome.html |
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| No.1818 |
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今日、ケーブルTVの通販コーナーをぼんやり見ていましたら、バービー特集をしていました。皆さんもご存じの通り、この世界にもコレクターマーケットができてるんですね。その内容も充実していて、既に子供のおもちゃの枠を遙かに越えている。 で、そんなシリーズの中に'60sに流行ったおもちゃをオプションに付けたバービーが出ていました。その中には人形用に小さくしたビューマスターもあり、ちゃんと交換用ディスクも付いています(笑) このビューマスター、目幅が小さすぎて立体鑑賞は無理かもしれませんが、ちゃんとスライド鑑賞できるそうです。さすがマテル社、やるなぁ。 あれから調べたのですが、凸山さんの書かれたとおりマテル社とバンダイは過去に提携を結んだことがあるのですね。 日本のおもちゃ業界というのは、売れ残った商品があっても基本的に問屋は引き取らず、おもちゃ屋さんの買い取りになってしまうと聞いたことがあります。商店街のおもちゃ屋さんがどんどん姿を消し、全国に販売網を持つ量販店に置き換わってゆく理由はこのあたりにあるようです。 人気が落ち気味になると在庫を抱えずに売り切る・・・ビューマスターのような息の長い商品にとってはつらい環境ですね。もっとも、おもちゃというのは常に新鮮な目を持つ子供たちが相手ですから、こうなるのも仕方がないことなのかもしれません。 |
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