
| No.250 |
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を、先ほど発行致しました。 もうすぐ皆さんのところに配送されると思います(^^)/ |
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| No.249 |
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てしまさん、はじめまして、挨拶が遅れて申し訳ありません。 こちらこそ、よろしくお願いいたします。 てしまさんのご意見、なかなか分かりやすくてよいですね、これからも いろいろアドバイスお願いいたします。 |
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| No.248 |
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1年はあっというまです。 年をとればとるほど加速していきますね(^^) >http://seethrupage.cjb.netとゆーURLであってるのでしょうか? う〜ん、おかしいですね。 以下のURLでも同一のページに接続できますので、試してみて下さい。 ---> http://members.xoom.com/bjorkslave/seethrupage/index.html |
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| No.247 |
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どうも今大路です。 ひとになんの断わりもなしに3月が終わっていこうとしてますね。 新しい作品はいつ描くんでしょう?私? ステレオ写真凸凹メールマガジンの登録するの忘れてました。^^;) 今あわてて登録をすませてバックナンバーを見せていただきました。 で、「ニュー・ホームページ紹介」が気になって、アクセスしようと、 何度か試みたのですが.....うまくつながりません。 http://seethrupage.cjb.netとゆーURLであってるのでしょうか? |
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| No.246 |
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こんにちは。 ima0Gさん、くわしい考察ありがとうございます。 アナグリフのイラストでは、飛び出し具合のコントロールが 難しそうですね。連続的に奥行きをコントロールするのは 至難の業だと思います。早く新しい作品が見たいですョ(^^)/ 平行撮影か、トーイン撮影かは、海外からも意見を頂きまして、 全体の意見としては、平行撮影されている方が多かったです。 近接撮影では、特殊な機材を使わない限りトーインを つけるしかない場合もありますね。その場合は背景をわざと ボカしたり、無背景にして、背景の視差による見ずらさを 減らす工夫をしているとのことでした。 通常距離の撮影では、てしまさんのおっしゃる様に、撮影後 マウント時に適切な位置調整(ステレオウインドの調整)で ステレオマウントされる方が多いことが解りました。 ただ背景の視差が少ない場合には、トーインをつける場合も あるとおしゃる方も、いらっしゃいます。 いやいや、みなさん勉強になりました。有難うございました。 またトンチンカンな質問をするかも解りませんが、よろしく お願いします。 |
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| No.245 |
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おひさしぶりです今大路です。 立体写真の撮影について詳しくはありませんしほとんど素人ですが、 まえから興味を持っていた問題で、 立体のイラストを作図してて思い当たることを無責任に書かせてもらおうかと思います。 たぶん、平行でないといけないという意見は、広角でとる程2枚の画像の隅のほうで 上下のずれが大きくなって、立体視しにくくなるということだと思います。 (今、拝見して、てしまさんの御指摘が正確だと思います。) アナグリフのイラストを描く場合。左右方向にのみずらして描いていきますが、 左右にずらすだけでも結構簡単に前後にきれいに出たりひっこんだりします。 でも、何となく味気ない。 それは、まわりこみの情報が不足してるからだと思います。 そこからがむずかしいところで、まわりこみの情報を入れようとしたり、 ダイナミックに見せようとすると、必然的に線を歪めていくことになりますが 赤と青の線が上下にずれるとたちまち立体に見えなくなってしまいます。 で、必ず水平に歪めてやる必要があるんです。 立体写真に当てはめて考えてみると 関谷さんの説明のようにカメラを被写体に向けてトーインするのも 一台のカメラで撮影する立体写真を方法で、カメラは固定しておいて 被写体をわずかに回転させてとる方法もありますよね。 これは輻輳角というのでしょうか?近くのモノを見る時は左右の眼で角度が付く というのをシミュレートしたり誇張したりして被写体の側面の情報を 多く写し込もうということですが、 ただレンズを透した歪み方と、実際の日常目にする肉眼の歪み方があまりに違い過ぎると 脳が困るんじゃないかと思います。(なれれば、OKかもしれませんが) 写真をAnaglyphにすると上下のずれがわかりやすいですよね、 上下にずれた部分が多かったり大きいものは立体視しにくくないですか? で、私の勝手な仮説でまとはずれかもしれませんが、 普通の商品撮影なんかでよく使うテクニックで「あおり」ってありますよね、 電柱や、建物や商品がたおれたように歪むのを垂直に補正して写すって技術。 それを横方向に使う? 水平方向に「あおり」を少しきかす必要があるんじゃないでしょうか? |
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| No.244 |
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皆さん、書込みありがとうございます。 大変参考になりました。 確かに、言われてみると、平行撮影以外は歪が生じますね。 先ほど、デジカメで試してみました(^^) マウントの段階で、左右のずれを吸収することも理解できました。 私のページでは、画像処理ソフトでスキャナから読込んだ左右の 画像を適切なウインドウになるように処理しています。 ただ35mmフィルムを、ビューアでそのまま覗くこともあるので 若干のトーインをつけて撮影しているのが現状です。 本当は、すべて左右のウィンドウを調節してステレオマウントする のが正解なのでしょうね。 機材関係では、リアリストカメラなどは、平行撮影ですが、ペンタ ックスのステレオアダプタは、2m先で視線が交差するような撮影 になります。またNu-Viewのステレオビデオアダプタは、トーイン角 をある範囲で調整できる仕組みになっています。確かにビデオは 後からウインドウを切りなおせないので、トーイン撮影が必要に なるんでしょうね。 勉強になりました。(^^) 色々と試してみたいと思います。 |
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| No.242 |
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皆さんの書き込み、大変参考になります。私はステレオリアリストで 撮影し、マウント作業を自分でやるのですが、左右の画面のそれぞれの 両端に写っている物に大きなズレがあると見づらい部分ができることを 経験的に知りました。確かに窓枠を作るようにマウントを調整するとス ッキリした感じになります。ただ、距離の大きく異なる被写体が写って いるとどの様にするかいつも悩みます。 最近は自作のマクロカメラで撮影を始めましたが、やはり近接撮影で はこの影響が強い様ですね。 |
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| No.241 |
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オクユキさん、はじめまして。 投稿文章を考えている時はまだオクユキさんの投稿 なかったので、あいさつが遅れました。 |
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| No.240 |
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撮影は平行にすべきです。 トウインすると、被写体の形が歪むだけでなく、背景に矛盾が おこり、立体視すると頭の痛いステレオ写真になります。背景がない場合でも、例えば、まっすぐな定規を上からトゥインして撮影 すると真ん中が盛り上がった定規のようになります。 手前に飛び出す効果はステレオウィンドウを調節することで ある程度できます。ステレオウィンドウというのはステレオ写真 をマウントするときの技法みたいなもので、ひとこととで 言えば、立体視したときの周りの枠が「窓」であるように見立てて マウントすることです。このステレオウィンドウがきちんと設定されていると非常に見やすい気持ちいいステレオ写真になります。 このステレオウィンドウの問題は前述のトゥイン撮影の問題とも 関係します。平行に撮影していない左右のペア写真や、カメラが 傾いていたものをマウント時に傾けて補正したものでは、背景や 前景に矛盾が発生し、このステレオウインドウがうまく切れない ことがままあります。平行撮影した場合、当然左右に立体視できない無駄な部分が写りますが、ステレオウィンドウをつくるには これを切り捨ててマウントします。例えば、35mmフルフレームで撮影した場合、7パーフォレーションのヨーロピアンサイズとしてマウントします。リアリストフォーマットのマクロ用のステレオマウントの窓の幅が狭いのも、この左右の無駄な部分を切り落としてマウントするためです。近距離撮影ほどこの部分の量が多くなりますから。 わかりにくい説明になったかもしれませんが、私が信じているやり方を簡単にかきました。 |
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| No.239 |
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関谷さん、余分なことさせてしまい、すみませんでしたm(__)m さて、撮影時のカメラの向きのことですね、これは私も一時悩みました。 何も考えていなかったときは、概ね平行にして撮るものだと思っていま したので、その頃の写真は殆ど平行にして撮ったものばかりです。 その後、この写真を見た、同好の先輩から、左右の写真で端の方に違い があり過ぎて、見にくいという忠告を受けまして、またベローズを使 ってマクロ撮影する頃から、意識的に中心に向けて撮るようになったと 思っています。 マクロ撮影で3から5倍近い倍率で撮ると、どうしても中心に向けない と、必然的に画面に入らないわけですから、これは必定ですよね。 また大ステレオベースで撮る花火とか、空撮などでも中心に向けないと 入りきれないですね。 ただ、地理の測量などに利用される、空撮では平行に1/3か 2/3づつダ ブラせて何枚も連続して撮っていく手法がとられています。 どちらもステレオに見えるのですが、どちらがより素直な形で見られる か、どちらが正しいのかについては、残念ながら知りません。 しかし、2台で撮る場合は、最近では殆ど中心に向けて撮るようにして います。 |
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| No.237 |
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岸さんて、あの「あっくんのパパ」さんの岸さんですか。 (そうだという前提で) ひよんなところでお目にかかりますね、その後お変わりありませんか。 私もときどき、この関谷さんの掲示板には、お邪魔しているんですよ。 よろしかったら、私のHPや、掲示板にも是非お越しくださいね。 |
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| No.236 |
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最近、海外にもリンクが増えたせいもあって、英文メールが 沢山とどくようになりました。読むのはしんどいですが、結構 嬉しかったりもしています。 その中で多いのが、「デジカメで簡単立体撮影」コーナの説明 に対する問題でして、左右のカメラの視線が平行でないといけ ないという意見があります。 説明の絵では、カメラが少し内側を向いているのです。 私は、ステレオ撮影の時に遠景は平行に近い視線で撮影します が、近景はカメラを被写体に向けて撮影します。 でないと、メインの被写体が画面の中心から離れてしますから です。また、視線の交点の前後で、画面から飛び出すか、引っ 込むかをコントロールすることが楽しみでもあります。 しかし、一方では遠景は、かなりの視差となり見ずらくなる場 合もあります。 で、あちこちのサイトを回ってみると、平行で撮影される方と 被写体にカメラを向ける方がいらしゃる様ですね。 さて、平行で撮影すべきなのか、被写体にカメラを向ける(少 し内側を向ける)べきなのか、多いに悩むところです。 助言をお願いします。 |
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| No.235 |
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'Anaglyph Maker v1.03' バージョンアップ 【バージョンアップ内容】 表示の一部表記ミスを修正 (Glay -> Gray ...はずかしい ^^;) Alexander Klein氏(http://www.stereoscopy.com)より、 ご指摘を頂き修正しました。 機能的には同一なので、気にならない方は、Ver1.02でも問題ありません。 'Anaglyph Maker v1.03' version up information I have corrected some display mistake. Thanks Alexander (http://www.stereoscopy.com) |
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| No.234 |
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みなさん、ありがとうございます!! メールマガジン購読頂いて、感謝!感謝!です。 出来る限り継続していくつもりですので、よろしくお願い致します m(__)m といいつつ、次回のネタがない(^^; もう、皆様からの情報だけが頼りです(^^) なにかありましたら、メール送りつけてやって、下さいませ。 今日は、東京で開催されたエアロスペース2000という航空関連展示会を 見てきました。ジェットエンジンなど少々3D撮影してきましたよ。 国土地理院だったかな?床一面に日本地図のアナグリフを広げていました。 また、近未来超高速旅客機のコーナーでは、偏向メガネ着用での3D映像が 放映されていました。 3Dカメラを抱えて、アナグリフ地図上を歩く私を、担当者はどう見てい たのかなぁ(^^) ふふふ。 |
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| No.233 |
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メールマガジンの創刊号拝見しました。続号を期待しております。 継続して発行するのはたいへんでしょうね。 |
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| No.232 |
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メールマガジン発刊おめでとうございます。 大阪在住者(実は圏外だが)としては、オフ会が楽しみです。 |
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| No.231 |
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メールマガジン創刊号を見て寄らせてもらいました。 いつもは読み飛ばしているウィークリーまぐまぐ、 ステレオの文字が目に止まってラッキーでした。 グランドキャニオン、綺麗ですね。 谷底への道(5枚目)が一番印象に残りました。 楽しみにしています。 |
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| No.230 |
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って、どなたでしょうか? 気になりますね。40年代は子供でしたよ。 |
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| No.229 |
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Hi, Steave Thank you for coming my site. Your shop is very famous 3D shop :-) I sometimes go to your sites and look 3D goods. |
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