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きついで〜す。(先に書いておきます) 三脚、ストロボ禁止、低照度での撮影の為、画質悪し。でも貼らして頂きます。 アルマジロがあくびしているところって始めて見ました。(〇o〇;) |
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| No.3822 |
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ハクバM70(改造)とスライドビュアーS1×2の自作ビュアーです。 外形H:80、D:65、W:125で、マウントベースは少し小さいですが、見えにくい事は無いかと思います。 裏面にマグネットシートを張っておりますので、折りたたみ部もしっかりしており、5000円強で作れますのでバックライト付きとしては結構安上がりかと思います。 |
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| No.3821 |
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またまた質問です。申し訳ない。 できるだけ奥行きの少ないバックライト付きビュワ−を作りたいと思っています。私の知識では高倍率のレンズほど奥行きを短くできるのかな?程度しかわかりません。バックライトを含めてなにかいいアイデアはありませんか? |
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| No.3820 |
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>LEDは6個ですか?電池は普通の単一型2個ですか? はい、6個です。写真はACアダプターからの安定供給ですが単一型2個等でも問題なく動作OKです。 実は今LEDの種類で色調に差がある事が解りました。後日整理してご報告させて頂きます。 >さすが、建築家の岩田さん! かっこいいですね。 お褒めのお言葉有難う御座います。 建築家というより建築屋の方が私にはピッタリのような気がしますが、窓を壊したり、斜めの出窓を作るのが職業柄、得意なようです。(*^_^*) LED2号機(傘型)思案中ですが日曜日にでも作ってみようと考えておりますのでご期待下さい。 処でデジタルCAPA9月号の表紙、偶然にも話題の優香チャンでしたね!ではでは。。 |
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| No.3819 |
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立体感は視差とパースペクティブ(遠近感)効果の相乗効果によって得られるのだそうです。肉眼の場合は常に視差とパースペクティブ効果が一定でバランスが保たれているのだそうです。ステレオカメラはレンズの特性によってパースペクティブ効果が変化します。この効果はレンズの焦点距離が短くなるほど距離によって変わり、片方が大きくなれば状態を維持するためにもう一方の要因を少なくしなければいけないのでした。 ステレオ写真におけるパースペクティブ効果と視差は反比例の関係だそうです。効果が増大したときにはベースを減らすことでバランスが保たれるのでした。ですからステレオベースは距離によって変わるのではなく、パースペクティブ効果の変化によって変わると言ったほうが適当ではないでしょうか。以上はドラゴン情報S62年を要約したものでした。 |
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| No.3818 |
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なるほど! そうするとステレオベースがミリ単位で、アリを走査性電子顕微鏡で2度撮りして、3D の映画館最前列で見れば、大きさの恒常性を破れそうですね。 |
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| No.3817 |
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スライド映写するとスクリーン上には大きく映し出されますが、 実際の見え方は、むしろスライドビュア(例えばレッドボタン)の方が大きいですよ。 実験として、スクリーンから2.5m位離れ、スライドビュアを片目だけにあて、残りの目でスライド上映を見ます。 見え方の大きさとしてはスライドビュアの方がはるかに大きいこと確認できると思います。ヨーロピアンフォーマット(7P)なら横サイズが2m前後に見えますから。2m四方のスクリーンなら同じくらいの大きさになるでしょうね。 (関西の例会で使っているのは、1.5m四方だったかな?もっと小さいか?) ですから、スライド上映だからいって、大きさの恒常性を失う感覚はないと思います。 |
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| No.3816 |
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> デジタルCAPA9月号(68-69)アナグリフ紹介記事拝見致しま > した。AnaMakerの紹介記事がありましたよ。 情報早いですね! はい、このページとアナグリフメーカが、今月のデジタルCAPAで 紹介されました。 赤青ファンが増えると嬉しいのですが。。。 |
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| No.3815 |
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さすが、建築家の岩田さん! かっこいいですね。 なんか街灯の様ですね。 こんな街灯の横を散歩したい!(まぶし過ぎるかな) え、これって大きさの恒常性が、破壊されている? |
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| No.3814 |
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私も、マクロステレオで巨視的に見えるというのを、あまり 感じないほうですね。ステレオベースを目幅より大きく撮影 するハイパーステレオの方が、大きさの恒常性が失われやすい ように感じます。 今日のステレオ写真の花火は、ステレオベースが約15m。 目幅の200倍以上で撮影されています。 マクロ側で200分の1となると、ステレオベースを0.3mm にする必要があります。よく見るマクロステレオでは、 ステレオベースが10〜20mm程度なので、もっとマクロにしないと 大きさの恒常性が崩れないのかもしれませんね。 |
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| No.3813 |
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マクロステレオのスライド映写で、大きさの恒常性を失う感覚は余り無いような感じ・・なのはなぜなのでしょう? 一つは背景までピントが合わないという事でしょう。もう一つは、もしかすると一番の難敵「ステレオ写真を見ているという意識」でしょうか? |
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| No.3812 |
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従来の豆球に比べると1号機でも充分明るいのですが、当初の6×2タイプの物に比べるとやはり暗く、出来れば4×2(田の字配列)位が良いかもしれません。 (広角タイプの物は従来品に比べ光度が1/2〜1/3となります。) |
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| No.3811 |
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いいですねぇ。LEDは6個ですか?電池は普通の単一型2個ですか? 電池がそのまま使えるんだったらイイなぁ。まねしょうかな。 |
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| No.3810 |
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豆球金具利用のLEDランプ1号機(トンボ型)完成しました。結果良好です。 デジタルCAPA9月号(68-69)アナグリフ紹介記事拝見致しました。AnaMakerの紹介記事がありましたよ。 >マクロステレオのスライド映写・・・ 昆虫や植物の画像を何回か見ておりますが、恒常性を失う感覚は余り無いような感じ・・ あくまで私個人の印象です。(脳が何らかの働きをしているのかな?) |
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| No.3809 |
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連続書き込みすいません。 わたしはスライドショーの経験がないのでわかりませんが、マクロステレオのスライド映写では、巨大に映写されることで大きさの 恒常性は失われると思うのですが、どうなのでしょう? |
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| No.3808 |
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大きさの恒常性について、改めて考えてみました。 たとえば人間の大きさというものは、体験的によく知っているものなので、多少ステレオベースが変わり大きく見えたり小さく見えたりしても、脳は人間の大きさを修正してしまいます。私がよく撮る5〜10倍程度拡大したステレオベースの場合は中間地帯のようです。写真だけを見ている場合、なんかおかしい、なんか不思議な印象を受けるようですが、みんなが人形のように小さいと認識しているわけではないようです。 では極端に ステレオベースが変わるとどうでしょう。航空写真の富士山や雲の場合、明らかに模型化して 、大きさの恒常性は失われます。よく「見た事もない不思議な」という表現が使われますが、大きさの恒常性が明確に崩された立体写真特有の武器だと私は思います。(さて最近話題の星座の立体写真は、人間の想像できるほぼMAXのステレオベースを再現できるわけです。距離計算がどの程度立体写真として正確かはわかりませんが、私がとても見たかった映像です。) 私が作品としてめざしていることは、大きさの恒常性をいかに明確に破れるか、というふうに言うこともできそうです。 |
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| No.3807 |
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結構立派な3Dスコープが付いて2100円。本自体の値段を考えればお徳かも? いて・みなみのかんむり・ぼうえんきょう座なんか結構迫力あります。7800円の方は、P屋で爆裂した時にでも買う事にします。 LEDの発熱に関してですが、店員さんいわく「最大電流以下でも多少の発熱はしますよ」と、そっけない返事。 最近の白LEDは耐久性があるようで、あまり気にすることは無いようです。(抵抗を入れている場合、抵抗の熱が伝わる事もあるようです) 心配なようでしたら最新の白LEDに入れ替えられては? |
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| No.3806 |
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>え!やっぱり、もう秋なんですかぁ.. 今日の大阪は夏模様です….暑い、暑い、(^^:) 壊すことから新しい物が生まれる事が多いので、これからもドンドン壊して行きま〜す。 火星大接近もありちょっとした天体観測ブームですね。 Webの方で星座の写真拝見致しましたが面白いですね。 7,800円の本を買うか2100円の本を買うか、さあ、貴方ならどっち? 昼からでも大形書店にでも行って実本を見てこよっと! (例のLEDの発熱に関しても聞いてきます。) |
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| No.3805 |
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え!やっぱり、もう秋なんですかぁ... 伊中さんの、星座立体本見てきました。この本の3Dは正確に 作られていますので、実に見やすいです。お勧めです。 http://pro.tok2.com/~aq6a-ink/ms/menutop.htm コナンの3D本も、明日には本屋さんに並ぶそうです。 |
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| No.3804 |
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岩田さま、これはいい感じで拝見しました。カメラつき携帯はよく写るのですね。先ほどの異型窓のことですが、今回も解説され重ね重ねありがとうごさいます。 |
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